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殖民地統治について 3

1 :日出づる処の名無し:2006/01/10(火) 04:11:57 ID:yd7kZbts
語ろう

前スレ
http://tmp5.2ch.net/test/read.cgi/asia/1131787885/

2 :日出づる処の名無し:2006/01/10(火) 04:24:08 ID:O5wgk+Fs
2げと!

3 :日出づる処の名無し:2006/01/10(火) 06:15:27 ID:ioVd5VWI
「宇垣一成日記 2」 みすず書房

咸鏡南北、江原道(朝鮮北部)以外にも飢餓に瀕する者少なからずして僅か
に草根木皮によりて露命を繋ぎあるものを聞き、痛心に堪へずして当路者に糺
せば、彼氏曰く、『朝鮮にては左様の事は珍しくもなく今頃になれば毎年各地
に現はるる事象である。今ひと月もすれば木の葉も出て草も生ずるから夫れに
よりて収穫期まで何とかしていく』とて深く配慮するの様子もなかりし。(昭和7
年3月31日付)

4 :日出づる処の名無し:2006/01/10(火) 06:47:22 ID:XoKLOkxK
今の北チョンそのものやん

5 :日出づる処の名無し:2006/01/10(火) 11:19:26 ID:ioVd5VWI
ルロワ・ボリュー曰く、
「一つの植民地が宗主国に純粋に収益をもたらすのは、きわめてまれである。
幼年時代にある植民地には、それができない。成人の時期にある植民地は、
それを望まない。」

6 :大陸浪人:2006/01/10(火) 11:25:31 ID:swWBCDAj
幼年期以前なのに成人の時期だと錯覚している植民地は?

7 :日出づる処の名無し:2006/01/10(火) 15:25:00 ID:47Yu8il7
それ以前にその言葉は正しいの?

8 :日出づる処の名無し:2006/01/10(火) 17:01:59 ID:2K36DsNW
ポール・ルロワ=ボリュー(Paul Leroy-Beaulieu)
19世紀中葉から20世紀初頭のフランスの有名な経済学者

De la colonisation chez les peuples modernes(1882年)
は新渡戸や矢内原も引用する文献

9 :日出づる処の名無し:2006/01/10(火) 22:02:41 ID:unG/JjkH
イギリスはインドで儲けてたやん

10 :日出づる処の名無し:2006/01/10(火) 23:06:18 ID:584bVyRU
同じ民族に北朝鮮のような統治をされるより、
民族は違うが豊かな消費社会を提供してくれる植民地のほうが良いな。私は。

11 :鳥取県推進委員会 ◆AjRMxc8IVg :2006/01/10(火) 23:16:44 ID:yte6IBNL
まあ日本の植民地統治は世界でも稀な酷いものでしたからね
創氏改名とかがその良い例かと
民族の誇りまで奪ってしまい、当時は朝鮮人の自殺者が多発したとか

12 :日出づる処の名無し:2006/01/10(火) 23:20:03 ID:FgzKIEpS
>>11
創氏改名=嘘=例にもなってない

創氏改名=本当=民族の誇りとか言っておきながら抵抗もせずに自殺
=ばかな民族

で、どっち?

13 :日出づる処の名無し:2006/01/10(火) 23:21:33 ID:xPdxzIq0
>>12
名前見ろよ。
明らかにわざとやってるだろ

14 :日出づる処の名無し:2006/01/10(火) 23:25:28 ID:3g0uQ8y0
>>11
>日本の植民地統治は世界でも稀な酷いものでしたからね
えっ世界でも稀な好待遇だったと思うよ。
朝鮮出身で日本本国の衆議院議員にも2人なってるし。
あと帝国陸軍の中将にもなってる。韓国名のまんまでね。

あと台湾人のこの韓国人に対する言を噛みしめてみな

AVALON
俺は覚えてる。ある韓国のメディアが全アジア人は韓国人の子孫であると言ったことを。
俺は覚えてる。ある韓国人が英語は韓国語から派生したと言ったことを。
俺は覚えてる。ある韓国の大学の教授が我が母国、台湾が古代高句麗の植民地だと言ったことを。
さて、もし彼らがそう思うのであれば、なぜ彼らはそれを証明できないのか?
そして、私は彼らに言いたい。もしお前らがそんなにも日本を憎むなら、なぜ日本によって建てられた
3000の学校を壊さないのか?なぜ彼らは日本人によって建てられた橋、建物、他の建造物を使い続けるのか?
事実、それらは日本の人々の税金から造られたものだ。しかし韓国人にはそういうことは思いもよらないように見える。
もしロシアが日本の代わりに朝鮮半島を占領してたらどうだったろう?東ヨーロッパのようになったろうか?
韓国人は二次大戦でウクライナがどんなに扱われたかよく知ってるだろうか?
さて、韓国人が俺を憎むようになったことは容易に想像できる。





15 :日出づる処の名無し:2006/01/10(火) 23:26:31 ID:3g0uQ8y0
>.14の原文
I remember one Korean media have said all asians are the descendant of Korea.
I remember one Korean have said English is improved indirectly from Korean language.
I remember a professor of a Korean University have said my home country,
Taiwan, was the colony of Kogryo in the ancient time.
Well, if they think so, why can't they prove it?
And I like to ask them that if they hate Japan so much, then why dont they break down
the aproximately 3000 schools built by Japanese? Why are they still using the bridges,
buildings, and other constructions built by Japanese. In fact, those constructions built
from taxes on Japanese people. But I guess koreans never be tought about it. What if
Russians occupy the Korean Penisula instead of Japan? Would they have steped the
same way as Eastern Europe? Do Koreans know how the Ukiranians treated during WWII? Well,
i can easily imagine that Koreans would hate me now

16 :日出づる処の名無し:2006/01/10(火) 23:27:26 ID:3g0uQ8y0
なんだ釣りかよ・・・

17 :鳥取県推進委員会 ◆AjRMxc8IVg :2006/01/10(火) 23:31:44 ID:yte6IBNL
>>14
都合のいい情報だけを持ち出して(時には捏造して)過去を美化するのは
右翼の常套手段
植民地統治を正当化するとかバカの極み
どこをどう考えても非は日本にあるわけですが・・・
まあ脳味噌が右に偏りすぎた反動には理解不能でしょうが・・・

そもそも日本の植民地統治が良心的だったら韓国も北朝鮮もあそこまで文句言いませんよ
現実をみましょう現実を

18 :鳥取県推進委員会 ◆AjRMxc8IVg :2006/01/10(火) 23:32:37 ID:yte6IBNL
言っておきますが植民地統治=侵略は問答無用で悪ですよ

19 :日出づる処の名無し:2006/01/10(火) 23:35:27 ID:I8GxHz7N
>>18
その「悪」なんだが、当時の日本はその「悪」にされされそうになっていたんだよ。
それに、朝鮮半島については、日本がやらなきゃロシアがやっていただろうよ。

都合の良いところだけ、抽出してんじゃねぇよ。

20 :日出づる処の名無し:2006/01/10(火) 23:36:37 ID:xPdxzIq0
なんで昔の日本は挑戦を併合なんてしてあげたんだ…。
あのまま未開の民族のままにしておけばよかったのに…。

21 :日出づる処の名無し:2006/01/10(火) 23:36:47 ID:3g0uQ8y0
>>17
あっ釣りじゃなくマジなの?頭大丈夫?
都合の良い情報?捏造?事実だよ

洪 思翊
1946(昭和21)年9月26日没
朝鮮出身
日本陸軍軍人
陸軍中将
歩兵
1914(大正3)年 陸軍士官学校(26期)卒
1923(大正12)年11月 陸軍大学校(35期)卒
1939(昭和14)年9月28日 支那派遣軍御用掛
1940(昭和15)年8月1日 留守第一師団付
1941(昭和16)年3月1日 陸軍少将 第108旅団長
1942(昭和17)年4月17日 公主嶺校付
1944(昭和19)年3月2日 比島俘虜収容所長
 10月26日 陸軍中将
 12月30日 第14方面軍兵站監
戦後、連合軍から収容所長時代の責任を問われる

>韓国も北朝鮮もあそこまで文句言いませんよ
自らの罪と恥をかくすためにやってんだよ。あの国は。
1946(昭和21)年9月26日 マニラで死去(法務死)


22 :日出づる処の名無し:2006/01/10(火) 23:38:36 ID:3g0uQ8y0
>>18
侵略?バカ?日本と朝鮮は戦争などしてないし。

23 :日出づる処の名無し:2006/01/10(火) 23:39:56 ID:I8GxHz7N
>>20
統治しないとロシアがくるし、
かといって、粗雑な統治をすれば内乱や寝返ったりするかもしれないから


24 :日出づる処の名無し:2006/01/10(火) 23:40:35 ID:3g0uQ8y0
台湾の人がちゃんと説明してるだろが

25 :鳥取県推進委員会 ◆AjRMxc8IVg :2006/01/10(火) 23:44:47 ID:yte6IBNL
ロシアがくるとか言ってるが、だからといって日本が朝鮮を侵略していいということにはならないでしょう
正当化っていうんですよそういうのは
日本の勝手で侵略された朝鮮の人たちの気持ちも考えるべきかと
ロシアが来たらロシアと話し合って解決すればいいだけであって
関係のない朝鮮にまで迷惑をかけるのは完全に筋違い


26 :日出づる処の名無し:2006/01/10(火) 23:46:20 ID:3g0uQ8y0
>>25
>ロシアと話し合って
そんな時代ではない。大丈夫か?

27 :日出づる処の名無し:2006/01/10(火) 23:47:54 ID:uUL93xjh
南北朝鮮ですら話合わず戦争して数百万人殺したわけだがw

28 :日出づる処の名無し:2006/01/10(火) 23:48:34 ID:LXfsDIpN
鳥取
隣に住むお前んちに泥棒が入ってそのまま居座り続けたら
こっちも危険で迷惑なので干渉させてもらう。
そのまま暮らしたりはしないし、ドロボウと仲良くなって話し合う気も無い。

29 :日出づる処の名無し:2006/01/10(火) 23:49:36 ID:3g0uQ8y0
>>25
>日本の勝手で侵略された朝鮮の人たちの気持ちも考えるべきかと
当の韓国人が書いた本だが

日韓併合―韓民族を救った「日帝36年」の真実
崔 基鎬 (著)
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4396612273/503-1913364-2015944


30 :日出づる処の名無し:2006/01/10(火) 23:51:27 ID:A6Bfj1+W
>>25

帝政ロシア

この名称に答えが全て詰まってると思うぞ。
あ、これ当時の呼び名ね
 まともな日本人なら理解できるはずだ。

日  本   人   な   ら

31 :Dampenis ◆gtrxYfCkC6 :2006/01/10(火) 23:53:39 ID:I8GxHz7N
ところで、鳥取県推進委員会 は、鳥取県を推進してるのか?
鳥取県を推進・・・・
鳥取県???

32 :日出づる処の名無し:2006/01/10(火) 23:58:03 ID:j4VO34UA
>>25
侵略ということばはきつすぎるよ。今の中国がチベットやウイグルに
やっているような行為を指すならいいけどさ。

33 :大陸浪人:2006/01/11(水) 09:46:28 ID:kEloHJk5
鳥取県を推進すると竹島に近づく。島根県との争いになるが、両県が合併すれば無問題。

34 :日出づる処の名無し:2006/01/11(水) 10:20:17 ID:VzO1JTRs
ベトナム?
NEWSWEEKの記事。タイの記者の取材です

私の村は地獄になった
http://plaza.rakuten.co.jp/kawamurakent/diary/200507140000/

・生後四日の末の子は母親に抱かれたまま、背中を撃ち抜かれていた。
・四歳の娘ディエムは銃弾を五発受けていたが、奇跡的に命をとりとめた。
・多くの遺体は銃剣で腹を切り裂かれていた
・立ち退きを拒否した人々は、韓国軍の手で組織的に惨殺された
・村の家に次々と火をつけ、母親と祖父母、弟と妹、そして近所の人々に暴行を加えた
・見つかったのは肉片だけ


35 :日出づる処の名無し:2006/01/11(水) 10:52:04 ID:a21ex8HM
食肉文化の発達したやつらは恐ろしいな

36 :日出づる処の名無し:2006/01/11(水) 15:55:15 ID:YDJmcuBW
>>9
どうでもいい問題だけどね
ちなみにそのソースは?

37 :日出づる処の名無し:2006/01/11(水) 19:00:37 ID:a21ex8HM
大英帝国がインドでもってたことにソースがいるとは。
簡単なとこでは中西輝政の大英帝国衰亡史でもお読みになったらいかがか。
てゆうか世界史で何習ってたんだろ。


38 :日出づる処の名無し:2006/01/11(水) 19:05:48 ID:UCotMNg9
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39 :日出づる処の名無し:2006/01/11(水) 19:17:16 ID:YDJmcuBW
>>37
>中西輝政


日本の植民地支配の場合の時と同じように、色々数値とか史料とか
持ち出して説明してくださいよ。

ちなみに、S.B.ソウルのイギリス貿易史研究では、印度が世界各国に
対して貿易黒字であり、それがイギリスの金本位制を支えていたことは
明らかにされているけど、それを「イギリスが儲けていた」とは言ってないですけどね

40 :日出づる処の名無し:2006/01/11(水) 19:58:12 ID:gF6ZnubJ
日本の植民地と西欧の植民地の違い。
まあ、日本の植民地といっても、朝鮮や台湾、南洋諸島でやり方が違うし、
西欧の植民地といってもイギリス、フランス等で、地域によってもやり方が
異なる部分があるので一概に違いを見出すのは難しい。

ただし、決定的に異なる部分がある。イギリスなどの西欧の植民地は、
分断政策をしいたが、日本は敷かなかった。日本人と外地人の間では差別はあっただろうが、
たとえば、朝鮮人同士、台湾人同士で優劣をつけた分断政策は敷かなかった。
西欧の植民地は分断政策を徹底的にやった。植民地の人間がまとまらないように、団結しないように、
植民地の宗主国に対して敵意が向かないように、特定の民族や特定の宗教、特定の地域などを
優遇したり、もともと単一の部族を複数の民族に恣意的分けたり、国境線や境界を恣意的に敷いたりした。そのようなことが
現在でも熾烈な民族紛争や内紛の原因になって、今になっても旧植民地の人間を苦しめている。
たとえば、インド・パキスタンの対立、カシミール問題やクルド人問題、ルワンダの虐殺・内紛もこの非道な分断政策から
来ているものだ。単純な搾取や圧政なんかよりもずっと悪質だ。


41 :日出づる処の名無し:2006/01/11(水) 21:37:18 ID:YDJmcuBW



42 :日出づる処の名無し:2006/01/12(木) 00:05:41 ID:K9NxIsfD
インドが独立してイギリスがどうなったかみたら一目瞭然だろうにな。
サヨクって東インド会社とかも学校で習ってないのか?もしかして中卒?

43 :日出づる処の名無し:2006/01/12(木) 00:09:44 ID:EsqiYhZ7
満州では朝鮮人を官吏に優先的に登用したり朝鮮人と満人の対立を
煽ったり分断統治みたいなことやってたがな。

44 :日出づる処の名無し:2006/01/12(木) 00:21:14 ID:K9NxIsfD
そのせいで満州で民族が対立したり内戦やテロが絶えなかったなんて話もあまり聞かんな

45 :日出づる処の名無し:2006/01/12(木) 00:34:06 ID:EsqiYhZ7
帝国主義においては、植民地が宗主国の過剰生産物を消費しなければならない。
それには植民地自体が富まなければならない。
また、日本が植民地に対して行った政策が植民地に優しいモノだった事を自画自賛
する馬鹿が多いが、いい加減にしろと言いたい。植民地政策の成功不成功は、宗主国が
どの位潤ったかであり、日本の場合は大失敗であって、それ以上にアジアの国から
善政に感謝されるどころか、内政安定のための外敵にされたり、財布にされたり、
金をばら撒いて置いたのに、一番重要なとき(常任理事国入り運動)に無視される。
大失敗ですね。これで日本はアジアに良いことをしたという奴は、
昔、フラれた女にどれだけ尽くしたか吹聴するが、その女には馬鹿にされたり、
財布代わりに使われている馬鹿な男と同じだよ。

46 :日出づる処の名無し:2006/01/12(木) 01:33:29 ID:EIZQ1iwj
良スレハケ〜ンてあれ?もう3ですか
何ヵ月か前他スレで宣教師と植民地の話がおもしろかったがその流れで
すか
12月にブラウザ亡くして、しばらくのぞいてなかったもので

47 :日出づる処の名無し:2006/01/12(木) 06:40:54 ID:EsqiYhZ7
>>42
具体的にどうぞ

48 :日出づる処の名無し:2006/01/12(木) 06:57:16 ID:K9NxIsfD
サヨクの皆さんは東インド会社を善意のNPOだとお考えのようです。
イギリスは儲かりもしないのにわざわざ遠くインドくんだりまでいって植民地経営していたそうです。
ボランティアで紅茶栽培して世界中へ届けてたんでしょうかね。
インドが独立してさぞ助かったでしょうね。

49 :日出づる処の名無し:2006/01/12(木) 07:10:18 ID:ybaAkwc6
朝鮮人が恩知らずだって!





                      そのとおりですよ

50 :日出づる処の名無し:2006/01/12(木) 07:50:54 ID:EsqiYhZ7
>>48
具体的にどうぞ

51 :日出づる処の名無し:2006/01/12(木) 08:16:37 ID:Es6Mn/Xn
イギリスが英領インドで損してた証明を具体的にどうぞ

52 :日出づる処の名無し:2006/01/12(木) 11:48:11 ID:XZ18IKIT
>>50
変な返しだね。
何か知りたいことがあったら具体的に聞けばいいのに。

53 :日出づる処の名無し:2006/01/12(木) 16:50:10 ID:EsqiYhZ7
>イギリスは儲かりもしないのにわざわざ遠くインドくんだりまでいって植民地経営していたそうです。
>ボランティアで紅茶栽培して世界中へ届けてたんでしょうかね。

イギリス人がガンガン茶を飲んだからだろ
イギリスはインドから茶を買っていたことくらいは知ってるよね?

54 :日出づる処の名無し:2006/01/12(木) 16:53:18 ID:5S7WNuZ2
>>53
>>48はどう読んだって皮肉でしょうがw。

ダージリン、アッサム、セイロン
これみんなインドの地名。
あ、セイロンは今はスリランカか。

55 :日出づる処の名無し:2006/01/12(木) 17:45:27 ID:EsqiYhZ7
第二次大戦後のイギリスは、インドに巨額の借金をしていた。
あの借金は、インドの独立でチャラになったのかな。だとすると、
イギリスはインドが独立して助かったわけだ。

56 :日出づる処の名無し:2006/01/12(木) 22:23:07 ID:Es6Mn/Xn
サヨクのみなさんによれば、インド中の紅茶はみんなイギリス人が買ってガブガブ飲んでいたそうです。

57 :日出づる処の名無し:2006/01/13(金) 09:47:37 ID:RWN8HYFz



58 :日出づる処の名無し:2006/01/13(金) 15:22:26 ID:RWN8HYFz
>>56
黒字って証明してみてよ

59 :日出づる処の名無し:2006/01/13(金) 15:28:47 ID:9cHYZ/0Z
>>53
イギリスがインドから茶を買っていた?
「むしり取っていた」の間違いだろ!

60 :日出づる処の名無し:2006/01/13(金) 16:24:49 ID:yG7DqGW3
なんで赤字経営しにイギリスがインドくんだりまでわざわさでかけていくのかバカサヨさんおしえてください。

61 :日出づる処の名無し:2006/01/13(金) 16:44:51 ID:KVLyT+1+
なんで赤字経営しに日本が朝鮮くんだりまでわざわさでかけていくのかバカウヨさんおしえてください。

62 :日出づる処の名無し:2006/01/13(金) 16:46:40 ID:Dl3CKkoO
>>61
5点。
VIPでも行って燃料の何たるかを学んで来い。

63 :日出づる処の名無し:2006/01/13(金) 16:47:47 ID:KVLyT+1+
>>62
はあ。

64 :日出づる処の名無し:2006/01/13(金) 17:04:14 ID:yG7DqGW3
バカサヨは日本が朝鮮を植民地にした理由もしらないのか( ̄〜 ̄)ξどうしようもないね〜
帝制ロシアの南進策とかから説明せないかんの?

65 :日出づる処の名無し:2006/01/13(金) 17:05:30 ID:KVLyT+1+
>>64
それで、インドが黒字という証拠は?

66 :日出づる処の名無し:2006/01/13(金) 17:06:01 ID:Dl3CKkoO
バカサヨは日本が朝鮮を植民地
植民地 植民地 植民地

あれれ?



67 :日出づる処の名無し:2006/01/13(金) 17:06:41 ID:KVLyT+1+
>>66
何か問題でも?

68 :日出づる処の名無し:2006/01/13(金) 17:13:02 ID:yG7DqGW3
バカサヨのみなさんイギリスがインドを植民地にしなければ自国の安全がおびやかされる理由を教えてください

69 :日出づる処の名無し:2006/01/13(金) 22:34:59 ID:QXvijtHs
バカサヨにとっては日本と朝鮮の距離=イギリスとインドの距離。


70 :日出づる処の名無し:2006/01/13(金) 22:40:38 ID:sKNCo+DR
>>67
まぁ、植民地ではないな

71 :日出づる処の名無し:2006/01/13(金) 23:11:07 ID:yG7DqGW3
たしかに欧米植民地とはちがうよ

72 :日出づる処の名無し:2006/01/13(金) 23:11:36 ID:Dl3CKkoO
「併合」な

73 :日出づる処の名無し:2006/01/13(金) 23:16:46 ID:HcSFdUWW
日本に統治していただいてたんだろ?何処かの国に対して行ったように頭を9回(ry

74 :日出づる処の名無し:2006/01/13(金) 23:20:06 ID:yG7DqGW3
北朝鮮の人々に申し訳ないよ。統治をやめてしまって・・・( -_-)


75 :日出づる処の名無し:2006/01/13(金) 23:24:20 ID:ZPfzSPgt
おまえら、まだ日帝の罪を理解していないのか!
よりによって朝鮮人を日本人にしたんだぞ!
ヒュンダイをホンダだと言って売りつけるようなものじゃないか!

76 :日出づる処の名無し:2006/01/13(金) 23:34:59 ID:HcSFdUWW
>>75
勉強しろ。あれは自ら望んだ事だ。http://3.csx.jp/peachy/data/korea/korea.html
これを広めて事実を知ろう。今まで読んできた中で最高の出来だと思う

77 :日出づる処の名無し:2006/01/13(金) 23:36:43 ID:Dl3CKkoO
>>76
どう見ても皮肉だろww


78 :日出づる処の名無し:2006/01/13(金) 23:37:19 ID:mqu9NTZJ
>>76
同感。
過去だけでなく現代の問題も記載してて、イカス。



79 :日出づる処の名無し:2006/01/14(土) 06:52:50 ID:dmI5285J
で、日本の植民地投資を論じる時と同様に、イギリス財政とインドとの
関係を、資料に基づいて「搾取」だったという人はまだ現れないのですか?

ははーん、実は、「想像の搾取」なのではないですか?

80 :日出づる処の名無し:2006/01/14(土) 06:56:21 ID:dmI5285J
戦前、東大で植民政策を担当していた矢内原忠雄は、最もオーソドックスな
植民政策学の教科書とされる『植民及植民政策』(1926)で
「属領」(ここでいうところの「植民地」)を次のように定義している。
(矢内原は「植民地」を若干異なる意味で使っているのだが
それに言及すると話がややこしくなるのでここでは触れない)

@国際法上の一国の領土で、その領土権は完全に自国に属する。
A歴史的に見て固有の領土でなく、新たに編入された地域である。
B通常は社会的構成の面において特殊性を帯びることが多い。
C完全に国家の固有的構成部分として合体されきっておらず、
 国家内部にあって特殊の法域、特殊の行政区域とされている。


81 :日出づる処の名無し:2006/01/14(土) 09:52:49 ID:3dw9a3V6
ボースやガンジーたちはなんであんなに独立運動命がけでしたんでしょうかね〜

82 :日出づる処の名無し:2006/01/14(土) 12:44:10 ID:dmI5285J
総督府独裁の植民地朝鮮

83 :日出づる処の名無し:2006/01/14(土) 12:58:12 ID:3dw9a3V6
宗主本国の国会議員や高級将校を輩出した植民地朝鮮

84 :日出づる処の名無し:2006/01/14(土) 13:16:00 ID:dmI5285J
【日本人一色の統治機構】
地方行政区域は最終的には台北・新竹・台中・台南・高雄の5州と
花蓮港・台東・澎湖の3庁となったが,州知事・庁長は終始日本人がこれを占めた。
市伊も同様である。総督府に属する高等官1,444人(1943)のうち,台湾人は30人以下に
すぎず,台湾人の警察人員はすベて巡査以下である。公立中学の校長に任命された
台湾人はなく,国民学校ですら,分教場を入れて4人のみであった。

85 :日出づる処の名無し:2006/01/14(土) 13:21:23 ID:3dw9a3V6
民族の文字を日本に広めてもらった植民地朝鮮

86 :日出づる処の名無し:2006/01/14(土) 13:30:22 ID:dmI5285J
旧刑法には1924年まで鞭打ちの条項があった。
つまり併合後、日本政府の手によって鞭打ち刑は行われていた。
これが廃止されたのはこのような非人道的な刑罰が文明国にあってはならないという欧米の批判に配慮したもの。
もちろん、このことは朝鮮で「日本人によって鞭打ちが始まった」ことを証明するものではない。
とはいえ年の推移を考えれば日本人が朝鮮の鞭打ち刑を廃止させたという言い方がほぼ虚構であるということがわかる。

もうひとつ付け加えると併合時点での李朝の法典には鞭打ちの条項は無い。

87 :日出づる処の名無し:2006/01/14(土) 13:36:52 ID:cg2MgrIk
ソウル大教授「日本による収奪論は作られた神話」


 日本による植民地時代に韓国が土地と食糧を収奪されたという韓国史
教科書の著述は歪曲されたものだという主張が提起されている。

 韓日問題を論じるシンポジウムでソウル大学の李栄薫(イ・ヨンフン)教
授が発表した内容だが、李教授は過去の「従軍慰安婦は売春業」発言に
続き、再び論争を呼び起こしている。
「1910年に日本は大韓帝国を強制的に併合した」
 「日本は韓国が植民地だった35年間に、韓国の土地の40%以上を収
奪し、膨大な米を略奪していった」

これらが韓国が独立後、40年以上にわたり中学・高校の国史教科書に
記載されている内容だ。
しかしソウル大学経済学科の李栄薫(イ・ヨンフン)教授はこうした収奪論
が歪曲された神話だと主張した
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2004/11/20/20041120000000.html


88 :日出づる処の名無し:2006/01/14(土) 13:38:28 ID:WLscLO1e
>>84
>州知事・庁長は終始日本人がこれを占めた。
県知事の間違いではないのか?当時の台湾の地域区分に州という単位は
存在しないだろう。

89 :日出づる処の名無し:2006/01/14(土) 13:41:38 ID:cg2MgrIk
旧植民地だった国のほとんどがが発展にあえいでいるのに対して
日本が統治した韓国・台湾だけがなぜ先進国に名を連ねているか
考えてみる価値はあるだろうな。

90 :日出づる処の名無し:2006/01/14(土) 13:41:46 ID:XHUZnA1Z
台湾の行政区画は
台北州・新竹州・台中州・台南州・高雄州 花蓮港庁・澎湖庁・台東庁
の以上五州三庁

つまり戦前の日本には州があった。

91 :日出づる処の名無し:2006/01/14(土) 13:42:32 ID:3dw9a3V6
南朝鮮のみなさん鞭打ち刑をやめてごめんなさい。痛い目にあわなきゃわからないミンジョクなのに・・
ウソツキ教授なんかが出てきたのはそのせいですよね。本当にごめんなさい。

92 :日出づる処の名無し:2006/01/14(土) 13:43:06 ID:XHUZnA1Z
>>89
つ北朝鮮

93 :日出づる処の名無し:2006/01/14(土) 13:44:17 ID:cg2MgrIk
>>92
ありゃ中ソと仲良くなったから。話にならん。

94 :日出づる処の名無し:2006/01/14(土) 13:47:23 ID:XHUZnA1Z
日本の旧植民地でその後も経済発展したのは韓国、台湾、関東州だけだな。
北朝鮮や南樺太はクソだし
パラオ、マーシャル、ミクロネシアもぜんぜんダメ。
ダメな方が多いじゃん。

95 :日出づる処の名無し:2006/01/14(土) 13:52:31 ID:cg2MgrIk
>>94
>北朝鮮・樺太?
ソ連とくんだからな。
>パラオ、マーシャル、ミクロネシア
あとは規模小さすぎ。つかの間の占領だろ?

長く統治した韓国・台湾はうまくいってる。

つまり日本統治が長いほど発展してる




96 :日出づる処の名無し:2006/01/14(土) 14:38:21 ID:XHUZnA1Z
日本の旧植民地のその後の発展状況

関東州(工業地域)→共産党政権の下で開放改革政策や日本の投資により大発展○
北朝鮮(工業地帯)→共産党政権の下で一時は発展するも現在は壊滅状態×
韓国(農業地帯)→親米政権の下で日米の投資により大発展○
台湾(農業地帯)→親米政権の下で日米の投資により大発展○
南洋諸島(農漁業地帯)→アメリカ統治の下で産業育成されず発展せず×
南樺太(林漁業地帯)→共産党政権の下でたいして発展せず、民主化したら壊滅状態に×

戦前の日本の植民地統治がどうだったかはほとんど関係ないな。
戦後の発展はあくまで戦後の政策次第による。

97 :日出づる処の名無し:2006/01/14(土) 14:47:37 ID:XHUZnA1Z
日韓合邦の核にある思想は、「アジア全体」のための理想などではなく、
日本や天皇は朝鮮由来だとするトンデモ説だった。
樽井藤吉は「日本の号は、東方の義に基き、韓人、都怒我阿羅斯および新羅王渡沙寐錦に始まる」
などと大東合邦論で主張し、
日鮮同祖論で皇国史観を支えた金沢庄三郎にいたっては、
「朝鮮は神国なり」とし国家神道の原点を朝鮮に見いだしている。

日韓合邦という狂気の根底には、日本にもぐり込んだ朝鮮人集団とその子孫による
潜在的な祖国回復願望が強い動機として働いており、ある種シオニズム運動に近いような気がする。
明治維新で朝鮮系の長州人に権力を握らせたことが誤りだったね。

98 :日出づる処の名無し:2006/01/14(土) 15:18:10 ID:WLscLO1e
>>95
パラオやミクロネシア、マーシャルは日本に統治されていたころは
うまくいっていた。
松江春次が南洋で産業を成功させ、南洋統治は大幅な黒字となった。
問題は戦後のアメリカ統治で、アメリカは産業といっても観光業くらいしか
育てず、援助漬けの政治を行って、戦前の日本の成果を台無しにした
というところ。

99 :日出づる処の名無し:2006/01/14(土) 16:57:08 ID:XHUZnA1Z
朝鮮支配はむごかったな
特に初期
警官がその場で鞭打ち刑、魚独り占めの漁業令、
資源工業独占の会社令、5%という莫大な土地の占有、
集会禁止令、言論弾圧とかってのは総督府の独断というより、
日本政府が決めてたんじゃないのかなぁ?
でも天皇直属の総督府の独断なのだろうか。

100 :日出づる処の名無し:2006/01/14(土) 17:01:54 ID:3d/OiIRM
日本統治以前はさらしクビでしたけど。
金玉均とか。

101 :日出づる処の名無し:2006/01/14(土) 17:03:53 ID:XHUZnA1Z
クーデターの首謀者は普通は死刑だと思うけど

102 :日出づる処の名無し:2006/01/14(土) 17:05:22 ID:3d/OiIRM
死刑とさらし首の違いもわからんのか?

103 :日出づる処の名無し:2006/01/14(土) 17:07:58 ID:XHUZnA1Z
>>102
近藤勇は梟首されましたが何か?

104 :日出づる処の名無し:2006/01/14(土) 17:09:50 ID:3d/OiIRM
はあ。
で?

105 :日出づる処の名無し:2006/01/14(土) 17:11:09 ID:WqT4ZuV5
死刑と晒し首の違いってなあに?w

106 :日出づる処の名無し:2006/01/14(土) 17:11:40 ID:3d/OiIRM
ことわっておくけど、
3d/OiIRMクンが警官の鞭打ちという話をしたので、
日本にしても朝鮮にしても、さらし首とか磔とかにしなくなっただけ
進歩したんでは?ということがいいたいんだけど。

107 :日出づる処の名無し:2006/01/14(土) 17:12:28 ID:WqT4ZuV5
ふうん、そう。で?

108 :日出づる処の名無し:2006/01/14(土) 17:13:25 ID:3d/OiIRM
>>105
さらし首は単なる死刑ではなく、
遺骸(本人)を貶める意図が含まれている。
その分単なる死刑より重い刑。

109 :日出づる処の名無し:2006/01/14(土) 17:14:35 ID:WqT4ZuV5
日本では明治12年まで「梟首刑」があったよ

110 :日出づる処の名無し:2006/01/14(土) 17:16:33 ID:3d/OiIRM
それ以降はなくなったんでしょ?

111 :日出づる処の名無し:2006/01/14(土) 17:17:16 ID:WqT4ZuV5
>>110
そうですが、それが何か?

112 :日出づる処の名無し:2006/01/14(土) 17:19:18 ID:3d/OiIRM
明治12年=1879年
日本の朝鮮統治以前にはなくなってましたね。
ちなみに金玉均暗殺は1894年。

113 :日出づる処の名無し:2006/01/14(土) 17:20:02 ID:WqT4ZuV5
>>112
ええ、それで?

114 :日出づる処の名無し:2006/01/14(土) 17:33:37 ID:WOI6AVRM
フランスに渡ったアルジェリア人学生は自分たちを家畜扱いするコロンと
フランス人として平等に扱う内地人とのギャップに戸惑っていた。
どこでも入植者より本国人の方が差別意識は薄いのかね。

115 :日出づる処の名無し:2006/01/14(土) 17:41:15 ID:1iEYhQbN
>>114
入植者にとって植民地現地人の学生は故郷に戻って自分達の地位を
脅かしかねない相手だからね。
本国人にとっては植民地の現地人は少なくとも社会に出てからは
競争相手にならない。

116 :日出づる処の名無し:2006/01/14(土) 17:46:09 ID:WOI6AVRM
アルジェリアでもムスリムを家畜としか思っていない入植者VS同化を図る総督府って対立があったけど
日本の植民地でもあったのかな。
一視同仁って聞いて「なんで俺たち日本人様とチョンが対等なんだ( ゚Д゚)ゴルァ!!みたいな」

117 :日出づる処の名無し:2006/01/14(土) 21:05:45 ID:WOI6AVRM
宗主本国の国会議員や高級将校を輩出した植民地インド

118 :日出づる処の名無し:2006/01/14(土) 21:18:09 ID:jHgxhN2a
併合と同時に国会議員になった朝鮮人
併合後三十年で陸軍将官になれた朝鮮人
インド人のざっと半分の期間で高級な地位に加わらせてもらってるんだね
アジアの軍人が会合した時、韓国人が過酷な植民地支配はこうだった、と演説した時「で、どこから過酷な支配がはじまるんだ?」と旧植民地国軍人から聞き返されたのも当然だな

119 :日出づる処の名無し:2006/01/14(土) 22:07:08 ID:osY7nwFA
>>117
英軍の将官クラスもいたの?人数は?
英本国のインド人国会議員は何人いたの?
インドの人口と英本国の人口ってどっちがどれだけ多かったの?
朝鮮とインドの被統治期間ってどっちが長かったの?

120 :日出づる処の名無し:2006/01/14(土) 22:21:41 ID:12KgrCPu
刑法に関しては日本統治の影響で受刑者の待遇が改善された
韓国のとある記念館では日帝の非道さをアピールしているが
拷問を行う獄吏は100%朝鮮人で日本人は関係ない。
ちなみに日時計を残酷な拷問器具として展示していた笑える記念館でもある。

121 :日出づる処の名無し:2006/01/14(土) 22:26:41 ID:cg2MgrIk
>>117
ふーん
韓国の親日差別リストにのった親日人士は分野別に、

売国人士133人、中枢院(訳注:朝鮮総督の諮問機関)326人、
日本帝国議会議員11人、高等文官以上の官僚1166人、警察521人、
尉官以上の軍将校216人、判事・検事201人、

尚国会議員は全員韓国名だった。

122 :日出づる処の名無し:2006/01/14(土) 22:30:09 ID:cg2MgrIk
>>117
朝鮮人の憲兵隊とかもぞろぞろいるぞ。早くおまえのインドの詳細出してみ?

123 :日出づる処の名無し:2006/01/14(土) 22:32:35 ID:cg2MgrIk
>>117
ほれ、憲兵の表彰(さぞ有能だったでしょうなw)にも朝鮮名がぞろぞろ
http://nandakorea.sakura.ne.jp/img/ajia_siryou.jpg


124 :日出づる処の名無し:2006/01/14(土) 23:10:53 ID:WOI6AVRM
>>121
http://www.geocities.jp/nakanolib/giten/k11.htm
半分は日本名じゃまいか

125 :日出づる処の名無し:2006/01/14(土) 23:13:24 ID:cg2MgrIk
>>124
ああそうだった。「半数近くは」って書くつもりだったのが憲兵隊の資料
とごっちゃになってしまった。すまん

126 :日出づる処の名無し:2006/01/14(土) 23:15:49 ID:cg2MgrIk
>>124
でID見た限り「インド」の人だね?さてインドの詳細はまだかな?

カキコから判断するにこんない日本で朝鮮出身者が重用されていた
とは思っていなかったのでは?

127 :日出づる処の名無し:2006/01/14(土) 23:15:59 ID:1iEYhQbN
そう言えば韓国で親日追求をやっていた議員の親が日本の憲兵だった
と言うニュースがあったなw

128 :日出づる処の名無し:2006/01/14(土) 23:22:17 ID:CjMvkCiA
つうか日本近代史板と掛け持ちしてるやついるだろ
特に反日コピペ厨なんて前後のレスの違いもわきまえずまんまw

129 :日出づる処の名無し:2006/01/14(土) 23:28:52 ID:LjlwwFt0
アムリッツァの虐殺でインド人に引き金を引いたのはインド人の警官隊だぞ。
警官が現地人だから云々なんて話は馬鹿すぎる。

130 :日出づる処の名無し:2006/01/14(土) 23:33:40 ID:cg2MgrIk
>>129
>>117から順番に読んでみれば?

131 :日出づる処の名無し:2006/01/14(土) 23:40:30 ID:5w6fZHxV
朝鮮総督府による朝鮮人職員比率(%)
役職・1910年→1942年
勅任官・75.0→22.8
奏任官・64.6→17.7
判任官・58.1→32.2
嘱託・・61.8→47.7
雇員・・61.8→57.3

初期の総督府で朝鮮人スタッフが多かったのは
大韓帝国の政府機構を引き継いだからですね。
年を経るごとに「日本人化」が進められているのがよくわかります。

132 :日出づる処の名無し:2006/01/14(土) 23:42:55 ID:cg2MgrIk
>>131
帝国議会議員はどうなる?
インド人が大英帝国の議員になれたの?

133 :日出づる処の名無し:2006/01/14(土) 23:44:23 ID:cg2MgrIk
>>131
帝国陸軍はどうなる。中将にもなっているが
インド人は大英帝国陸軍の中将になれた?

134 :日出づる処の名無し:2006/01/14(土) 23:45:21 ID:5w6fZHxV
http://en.wikipedia.org/wiki/F%C3%A9lix_Houphou%C3%ABt-Boigny
ドゴール政権下で拓務相をつとめたフェリックス・ウフェボワニ氏
のちにコートジボワール初代大統領。

135 :日出づる処の名無し:2006/01/14(土) 23:46:35 ID:5w6fZHxV
高級官僚が本国人で下級官僚は現地人、やっぱり普通の植民地。

136 :日出づる処の名無し:2006/01/14(土) 23:47:02 ID:osY7nwFA
インドの警察ならインド人が警官でそう不思議はないと思うけどね。
イギリス警察のインド人警官じゃないんでしょ?
朝鮮の警察は「朝鮮にある日本の警察」で、話がちがうんじゃないの?

137 :日出づる処の名無し:2006/01/14(土) 23:47:43 ID:5w6fZHxV
イギリス統治時代に当選したインド人下院議員
http://en.wikipedia.org/wiki/Mancherjee_Bhownagree
http://en.wikipedia.org/wiki/Dadabhai_Naoroji
http://en.wikipedia.org/wiki/Shapurji_Saklatvala

138 :日出づる処の名無し:2006/01/14(土) 23:54:56 ID:osY7nwFA
>>137 統治期間と人口比で考えたら「いたことはいたといえなくもない」程度では?

139 :日出づる処の名無し:2006/01/14(土) 23:56:20 ID:12KgrCPu
どうせ独立派に対するガス抜きくらいの意味でしょ

140 :日出づる処の名無し:2006/01/14(土) 23:57:02 ID:cg2MgrIk
たった3人ですか?それに1895年とか1922年とか実質1人か2人くらいしか議席がなかったのでは?

141 :日出づる処の名無し:2006/01/14(土) 23:58:25 ID:cg2MgrIk

朴正煕(朝鮮人):1940年(昭和15年)4月に軍官学校に入学、1942年(昭和17年)に新京軍官学校首席卒業、
942年(昭和17年)10月に日本の陸軍士官学校(57期)に派遣留学され、1944年(昭和19年)4月に卒業。中尉
として終戦を迎える。後に韓国大統領となる

142 :日出づる処の名無し:2006/01/15(日) 00:11:41 ID:Va0jqTdc
あれか、往々にして被支配階級出身の役人軍人のほうが現体制に好意的になることがある
それは自分達を取り立ててくれた恩を感じるからだ、と

143 :日出づる処の名無し:2006/01/15(日) 00:13:40 ID:Va0jqTdc
>>140
議席がないってどういう意味?

144 :日出づる処の名無し:2006/01/15(日) 00:14:46 ID:k3AAeve8
いや本国と同じように能力のある者に相応した地位を与えたということだろう。
軍人で将官のものは被支配階級とはいえんだろうし、とくにあの時代だ。
国家議員についても同様。

145 :日出づる処の名無し:2006/01/15(日) 00:14:57 ID:Iai+Spm/
おーいインドの人、インドの独立記念日はどうやって決まったの?

146 :日出づる処の名無し:2006/01/15(日) 00:17:56 ID:k3AAeve8
>>143
議席が「ない」といったんじゃないよ。「しか〜ない」と書いているだろ

147 :日出づる処の名無し:2006/01/15(日) 00:19:49 ID:k3AAeve8
>>143
「二人しかそこにはいなかった」というのは、そこに存在しなかったっていう意味じゃないことはわかるよね?

148 :日出づる処の名無し:2006/01/15(日) 00:24:38 ID:Iai+Spm/
ゆとり教育の弊害か・・・。

149 :日出づる処の名無し:2006/01/15(日) 00:29:53 ID:Va0jqTdc
だから一人か二人くらしか議席がなかったというのはどういう意味ですか。
議員が一人か二人しかいない合議体など寡聞ににして知りませんが。

150 :日出づる処の名無し:2006/01/15(日) 00:32:30 ID:k3AAeve8
>>149
「同時期にインド人が英国議会で与えられた議席」という意味だよ。

151 :日出づる処の名無し:2006/01/15(日) 01:06:38 ID:Va0jqTdc
インド人が特に議席を与えられたのではなく
英国本土に住んでいればその
選挙区から立候補できたということだろう。

152 :日出づる処の名無し:2006/01/15(日) 02:59:37 ID:k3AAeve8
>>151
結果敵にそういうチャンスを得たインド人が統治機関を通して3人し
かいなかったということになるだろ?
つまり
>宗主本国の国会議員や高級将校を輩出した植民地インド
という表現はあまりにおおげさすぎ。

対して朝鮮は「日本の一地方扱い」だったということ

153 :日出づる処の名無し:2006/01/15(日) 03:22:04 ID:Va0jqTdc
何人いたら満足なんだ?

朝鮮が日本の一地方ならあらゆる植民地は○○の一地方だわな。

154 :日出づる処の名無し:2006/01/15(日) 07:28:50 ID:Iai+Spm/
朝鮮は日本に「併合」されている。
インドはイギリスに「併合」されてなどいない。

155 :日出づる処の名無し:2006/01/15(日) 11:53:21 ID:Va0jqTdc
また併合≠植民地のバカが来た

156 :日出づる処の名無し:2006/01/15(日) 11:56:42 ID:gojPwF0p
>>154
ヴィクトリア女王がインド皇帝を兼ねるというところまでいったけどね。
併合に極めて近いけど併合には及んでいないようだ。

157 :日出づる処の名無し:2006/01/15(日) 11:57:51 ID:MXxlQG1C
>153
そう思いたい気持ちも解るが事実は事実として受け止める勇気が必要だぞ!

158 :日出づる処の名無し:2006/01/15(日) 11:59:17 ID:Va0jqTdc
>>152
君は>>83から読み直したら?

159 :日出づる処の名無し:2006/01/15(日) 12:03:07 ID:Iai+Spm/
>>155 自己紹介か?日本語の読解力ないんだろ、アホウ。

>>156 少なくともイギリスは「同化」という発想はなかったと思うよ。

160 :日出づる処の名無し:2006/01/15(日) 12:13:58 ID:Iai+Spm/
「併合」という日本語の意味がわからないバカがいるとはな。多分外人か。

161 :日出づる処の名無し:2006/01/15(日) 12:14:46 ID:xgdKpiIq
単に外地だからだろ
隣接してないという地政学上の理由

162 :日出づる処の名無し:2006/01/15(日) 12:16:11 ID:Va0jqTdc
矢内原の定義によると、
国際法的、歴史的、社会的、法的・文化的すべての面から
朝鮮は植民地といえそうだね。

さて、朝鮮=併合派の定義とは?

163 :日出づる処の名無し:2006/01/15(日) 12:19:25 ID:Iai+Spm/
朝鮮=併合派?なんだその派閥?
その派閥をまず定義してほしいね。


            

164 :日出づる処の名無し:2006/01/15(日) 12:20:56 ID:Va0jqTdc
>>163
わからないならROMっていなさいね

165 :日出づる処の名無し:2006/01/15(日) 12:25:38 ID:MXxlQG1C
科学と信仰の問題は、次元が違うのであって、
その間に断層があり、飛躍がある。科学には科学の世界があり、
信仰には信仰の世界がある。それは別の世界です。しかし科学を勉強することによって、
信仰のなかから迷信的な要素を除くことができる。
また純粋に信仰することによって、科学に高潔な精神と希望を与えることができる。
そういうことで、私はこの問題は解決されると、自分で思っています。

彼らが植民地だと言い張るのは信仰に酷似している

166 :日出づる処の名無し:2006/01/15(日) 12:27:54 ID:Va0jqTdc
朝鮮台湾等の日本外地はあらゆる点において
植民地たる客観的要件を満たしているがゆえに植民地。
信仰でもなんでもない。

で、併合だから植民地ではないというのはどういう定義で
仰っておられるわけですか?

167 :日出づる処の名無し:2006/01/15(日) 12:28:09 ID:Iai+Spm/
>>162
ちなみにあんた、普通「日韓併合」といわれている歴史事実をなんと呼
んでるんだ?
併合後の朝鮮の国家元首はやっぱり韓国皇帝か?

168 :Dampenis ◆gtrxYfCkC6 :2006/01/15(日) 12:29:30 ID:z5XP2knu
植民地か併合か。
どっちでも、「属国」ではないと思う。

169 :日出づる処の名無し:2006/01/15(日) 12:29:53 ID:MXxlQG1C
上記定義を援用すると、沖縄、北海道は植民地と定義される。
これは正しいか?

170 :日出づる処の名無し:2006/01/15(日) 12:29:53 ID:Va0jqTdc
>>167
質問の意味が分からないが…

171 :日出づる処の名無し:2006/01/15(日) 12:31:39 ID:Iai+Spm/
>>166
この問いかけはどなたに対して? 
「併合だから植民地ではない」といったのはだれですか?


172 :日出づる処の名無し:2006/01/15(日) 12:33:08 ID:Va0jqTdc
>>169
@国際法上の一国の領土で、その領土権は完全に自国に属する。
A歴史的に見て固有の領土でなく、新たに編入された地域である。
B通常は社会的構成の面において特殊性を帯びることが多い。
C完全に国家の固有的構成部分として合体されきっておらず、
 国家内部にあって特殊の法域、特殊の行政区域とされている。

北海道、沖縄 BCが当てはまらない
朝鮮、台湾  全て当てはまる

>>171
このスレを最初から読み直せ。

173 :日出づる処の名無し:2006/01/15(日) 12:33:30 ID:Iai+Spm/
>>170 わかるだろ。ニホンゴ、ワカリマスカ?

174 :日出づる処の名無し:2006/01/15(日) 12:33:59 ID:Va0jqTdc
>>173
いや、わからん。

175 :日出づる処の名無し:2006/01/15(日) 12:36:22 ID:MXxlQG1C
>172
北海道は元々アイヌの言語文化圏であり、
沖縄は琉球王朝が存在していた。

つまり、植民地と同一国の定義は時間経過と共に変化するものか?

176 :日出づる処の名無し:2006/01/15(日) 12:36:35 ID:xgdKpiIq
また小学生か・・・

177 :日出づる処の名無し:2006/01/15(日) 12:36:53 ID:Iai+Spm/
>>172 
おまえが155で「また〜バカがきた」っていってるのは具体的にどれを指してるのか
答えろや。>>154に対して言ってるように見えたんだが。違うのか?

178 :日出づる処の名無し:2006/01/15(日) 12:38:09 ID:Va0jqTdc
北海道や沖縄は、ある時期から内地の法域に組み込まれ、住民には
内地並の権利が保障された。だから、その時点から植民地とは言えない。
それに対して、朝鮮・台湾は最後まで内地とは別の法域に置かれ、住民には
内地並の権利が保障されなかった。中央政府どころか植民地議会もなかったから、
自分達の利益を政治に反映させることができなかった。
朝鮮・台湾が内地並の扱いをされず、植民地議会すらなかったことこそが、
朝鮮・台湾が日本の植民地支配に置かれていたことの証拠。

>>177
このスレの前スレと前々スレでも読んでみたらどうか?

179 :日出づる処の名無し:2006/01/15(日) 12:41:59 ID:vxl9EHJN
>>178
植民地議会がなかった代わりに
日本そのものの議会に朝鮮人議員がいたようですけど。

180 :日出づる処の名無し:2006/01/15(日) 12:43:28 ID:MXxlQG1C
>178
日本政府は、法制度の上では、
日本人と海外領土(外地)出身者をほぼ同等に扱った(一視同仁)。
朝鮮人は旧来の日本国民(内地人)とは別個の法的身分に編入されたものの、
日本国民としての完全な公民権(選挙権、被選挙権、公務就任権など)を享有し、
民族的出自によって差別的な不利益処分を受けることは原則としてなかった。
朝鮮出身者の中にも、日本国民として公官庁に勤務したり、帝国議会や、
地方議会で議員として活躍した者が相当数存在した。

>自分達の利益を政治に反映させることができなかった。
事実無根。

181 :日出づる処の名無し:2006/01/15(日) 12:45:16 ID:Iai+Spm/
>>178 
 >>154に対していったのかどうなのかを答えてほしいんだが。
 155の「また」は「前スレ前々スレ」までさかのぼるのか。
 すごい「また」だな。

>>174 
 かわりに答えようか。
 やっぱり「日韓併合」だろ。
 (まあ、韓国併合とか韓日併合とかいうやつもいるだろうが)
 併合後の朝鮮の元首は日本の天皇だろ。

182 :日出づる処の名無し:2006/01/15(日) 12:46:03 ID:Va0jqTdc
本国人と植民地人の違いは、本国人は政治権力を通じておこぼれを
多く貰えるかどうか。一般的に言えば、本国人は一定レベルの政治的権利が
保障されており、政治的権利を使って本国と植民地をすべる政治権力から
それなりのエサを貰える。それに対して植民地人は、政治的権利が制限
されているから、政治権力を通して上等なエサがもらえない。

これこそが、本国と植民地の違い。政治は、政治権力を動かすことができる
能力に比例して利益を得るしくみになっている。植民地の植民地たる由縁は、
植民地がの政治的権利が制限され、政治に働きかけて自分達の利益を引き出す
しくみになっていないところにある。
ある程度の国民に政治的権利が保障されていない政治体制が民主主義と
呼べないように、植民地の国民に政治的権利が保障されない体制は植民地主義
と呼ぶしかない。戦前の日本は、朝鮮・台湾に政治的権利を認めていない以上、
朝鮮・台湾は植民地だし、政治的権利を一方的に禁止した不当な植民地支配
と言うしかない。

183 :日出づる処の名無し:2006/01/15(日) 12:48:39 ID:MXxlQG1C
>182
それは、思い込みであり事実関係とは異なる希望的推論でしかない。

184 :日出づる処の名無し:2006/01/15(日) 12:50:05 ID:a6xCth14
>>182
日本人も朝鮮に住んでいれば投票できなかったははず。
反対に朝鮮人でも日本国内に住んで税金を収めていれば参政権ありましたが。

185 :日出づる処の名無し:2006/01/15(日) 12:50:14 ID:Iai+Spm/
>>182 
そんな話じゃなく、
・イギリスはインドを併合してない。
・日本は朝鮮を併合した
っていう単純な話だったはずだが。それに異論があるわけ?

186 :日出づる処の名無し:2006/01/15(日) 12:50:29 ID:Va0jqTdc
長期間に渡って自治権すら認めず、本土との通行の
自由すら制限した植民地人が、同等の帝国臣民と言えるのか?

例えば、日本を支配下に置いたGHQが、日本の民主化を目的に掲げて、
日本の政府と国会を解散したらどう思うんだ。すべての官庁をGHQの
直轄化において官僚の上層部には、アメリカ人をあて日本人は末端職員として
だけ雇用。その状態が50年とか続いても、遅れた日本を民主化するためであり
植民地化ではないと言い張るのかよ?話にならんなw

本国と同等と言うなら、帝国議会への選出権を与えないと本国並の扱いにならない。
政治に植民地人の利益を代表しえないのだから。制度や文化が違いすぎる、
改革のために主権制限が必要と言うなら、戦後の日本のように暫定的に植民地議会を
開設するのも手だった。それらを全くしなかった朝鮮・台湾支配は、植民地支配と
言うしかない。朝鮮・台湾の統治を植民地支配と言わないなら、何を植民地支配と
言っていいのかわからない。植民地支配と言う言葉が嫌なら、軍政とでも言うしかない。
それも一種の植民地支配だがw

187 :日出づる処の名無し:2006/01/15(日) 12:51:38 ID:a6xCth14
>>186
>長期
日本が朝鮮併合して敗戦まで何年ですか?

188 :日出づる処の名無し:2006/01/15(日) 12:53:18 ID:Iai+Spm/
卑怯者のID:VaOjqTdcが質問に答えようとしない件について。

189 :日出づる処の名無し:2006/01/15(日) 12:53:31 ID:MXxlQG1C
>186
だからそう思い込みたい気持ちは解るが事実を見つける勇気も必要だ!
180にも有るが当時半島出身者の帝国議会議員もいたのだよ!

190 :日出づる処の名無し:2006/01/15(日) 12:53:47 ID:k3AAeve8
>>186
いろいろウソ垂れ流しする前に
>>178に書いている
>中央政府どころか植民地議会もなかったから

等の自分の発言の誤りを認めたらどうだ?

191 :日出づる処の名無し:2006/01/15(日) 12:54:23 ID:a6xCth14
>>186
>本土との通行制限
朝鮮人が内地で放火するわ人殺すわ幼児レイプするわ犯罪犯しまくるからです。

192 :日出づる処の名無し:2006/01/15(日) 12:55:16 ID:Va0jqTdc
>>190
何処が間違っているんだね

193 :日出づる処の名無し:2006/01/15(日) 12:55:56 ID:k3AAeve8
戦時中は戦時体制だから、日本国民自体も完全な自由は有していない。
朝鮮出身者に限ったことではない。

194 :日出づる処の名無し:2006/01/15(日) 12:57:11 ID:Iai+Spm/
朝鮮は日本に併合されていたから日本の一地方と呼んで過言ではないと思う。
イギリスとインドとはあくまで別の国だったからインドはイギリスの一地方と
いえるわけがない。
異論があるのか?VaOjqTdc。

195 :日出づる処の名無し:2006/01/15(日) 12:57:45 ID:k3AAeve8
>>192
朝鮮出身者は帝国議会議員になってるじゃん。

つまり日本人とみなされていたということだ。

196 :日出づる処の名無し:2006/01/15(日) 12:58:08 ID:MXxlQG1C
>186
http://www.geocities.jp/savejapan2000/korea/k362.html
これは貴方の本国の「親日人物名簿」だ。
本国も認めているぞ

売国行為者(133人)、
中枢院(326人)、
「日本帝国議会」の議員(11人)、
高等文官以上の官僚(1166人)、
警察(521人)、
尉官以上の将校(216人)、
判事・検事(201人)、
親日組織の幹部(467人)、
宗教・文化芸術・教育学術界(393人)、
マスコミ・出版界(59人)、戦争協力者(207人)など13の分野で3700人が選ばれた。


197 :日出づる処の名無し:2006/01/15(日) 12:58:47 ID:Va0jqTdc
>>194
ならアルジェリアはフランスの一地方だったわけだなw

>>195
植民地議会の意味分かってるか?

198 :日出づる処の名無し:2006/01/15(日) 13:00:01 ID:Va0jqTdc
台湾総督府評議会や朝鮮総督府中枢院も
メンバーは選挙で選ばれるわけじゃないし
立法権もなければ、総督が意見を聞く義務もない
議会とはとうてい呼べないシロモノ

199 :日出づる処の名無し:2006/01/15(日) 13:00:19 ID:Iai+Spm/
>>197 イギリスとインドの話だが。聞いたことに答えられないのか?

200 :日出づる処の名無し:2006/01/15(日) 13:00:22 ID:k3AAeve8
今の在日はつまり日本人扱いではない。当然だ。
日本人としての権利と義務を与えたらまた「侵略だ」と文句いわれるからな

201 :日出づる処の名無し:2006/01/15(日) 13:01:12 ID:Va0jqTdc
>>199
インドがイギリスの一地方だと言ったのは誰ですか?

202 :日出づる処の名無し:2006/01/15(日) 13:02:24 ID:k3AAeve8
>>195
ばかか?帝国議会の国会議員だったということだ。日本人と同列だ

203 :日出づる処の名無し:2006/01/15(日) 13:02:31 ID:Iai+Spm/
やはりVaOjqTdcが聞かれたことには答えようとしない件について。

204 :日出づる処の名無し:2006/01/15(日) 13:03:54 ID:Va0jqTdc
>>202
自分にレス乙w
>>203
いや、あんたが何を聞きたいのか分からんからさ

205 :日出づる処の名無し:2006/01/15(日) 13:04:06 ID:MXxlQG1C
>197
日本の帝国市民で内地と同等の権利があるのだから、
そこに何故「植民地議会」が無いと騒いでいるの?

206 :日出づる処の名無し:2006/01/15(日) 13:05:30 ID:k3AAeve8
>>197
ばかか?帝国議会の国会議員だったということだ。日本人と同列だ


207 :日出づる処の名無し:2006/01/15(日) 13:05:35 ID:Va0jqTdc
>>205
内地と同等の権利?
何ですかそれは

208 :日出づる処の名無し:2006/01/15(日) 13:05:36 ID:MXxlQG1C
在日の反日プロパガンダ教育の根の深さを思い知らされますな

209 :日出づる処の名無し:2006/01/15(日) 13:06:09 ID:Iai+Spm/
>>201 
>>153はあなたがお書きになったのではないのですか?
IDが同じに見えるんですが。

210 :日出づる処の名無し:2006/01/15(日) 13:06:59 ID:Va0jqTdc
>>209
ああ、そんなことか。
朝鮮が一地方なら、インドも一地方になるんじゃないのw

211 :日出づる処の名無し:2006/01/15(日) 13:07:32 ID:k3AAeve8
ID:Va0jqTdcって結局何も知らないんだねw

212 :日出づる処の名無し:2006/01/15(日) 13:08:51 ID:k3AAeve8
>ああ、そんなことか。
>ああ、そんなことか。
>ああ、そんなことか。
>ああ、そんなことか。
>ああ、そんなことか。
>ああ、そんなことか。

意味不明。

213 :日出づる処の名無し:2006/01/15(日) 13:09:16 ID:MXxlQG1C
>211
だから殆ど宗教に近いと思う。

214 :日出づる処の名無し:2006/01/15(日) 13:10:43 ID:k3AAeve8
>>213
カルトの呪縛から抜け出せない哀れなやつってことだね。

それをとっちゃうと自分のアイデンティティが保てない。

215 :日出づる処の名無し:2006/01/15(日) 13:11:27 ID:Va0jqTdc
現在と違って戦前は戸籍の移動は原則的に認められなかった。
内地人は朝鮮や台湾に定住しようが、本籍地は内地のまま。
朝鮮人も内地に本籍を移すのは無理。

内地人と結婚か養子縁組しないと
転籍は基本的にできない。

内地から内地、植民地内では自由に移転できたけど。
こういう法的垣根の存在も植民地と言われる所以

216 :日出づる処の名無し:2006/01/15(日) 13:12:35 ID:a6xCth14
>>214
>戸籍の移動


217 :日出づる処の名無し:2006/01/15(日) 13:13:04 ID:k3AAeve8
内地人と条件同じじゃん。籍を朝鮮に移したくてもうつせないんだろ?

218 :日出づる処の名無し:2006/01/15(日) 13:13:53 ID:Va0jqTdc
>>217
はあ?内地人のままなら参政権があるのになぜ籍を移す必要があるんだ?

219 :日出づる処の名無し:2006/01/15(日) 13:14:11 ID:Iai+Spm/
VaOjpTdcが結局「馬鹿」だった件について。
これからはVaOjpTdcを「バカ」と表記します。皆様よろしくね。
おいバカ、「へいごう」の意味を辞書でしらべろ、ボケ。
おいバカ、インドはいつイギリスに「へいごう」されたんだ?カス。


220 :日出づる処の名無し:2006/01/15(日) 13:14:31 ID:xgdKpiIq
ヨーロッパには欧州以外の土地には
アメリカ/インド/アフリカ/シナ しか地名がなく、
それらの土地に領土を持つと、自国名による植民地と呼んだ。英領インド・仏領アフリカ・スペイン領アメリカ等。
対等併合は欧州内で行う。オーストリア・ハンガリー、ドイツ・オーストリア等。
ちなみに アメリカは最初はインドだった。南北アメリカとインド、インドシナ、インドネシアは
全てインド。

朝鮮半島はシナ外であることは周知の事実。日本は極東の欧州を自認した。
よって日韓は併合。
アフリカに日本領を持とうという構想もあり。この場合は植民地

221 :日出づる処の名無し:2006/01/15(日) 13:14:31 ID:a6xCth14
途中で送っちまった
>>214
>戸籍の移動
つまり、内地で当選した朝鮮が居るという事は朝鮮人にも日本人同様選挙権認められていたと。


222 :日出づる処の名無し:2006/01/15(日) 13:15:41 ID:Va0jqTdc
>>219
だから、そんなことは一言も言っていないが?
つーか、煽りしか出来ない奴は消えろ。邪魔。

>>221
在日にはな。

223 :日出づる処の名無し:2006/01/15(日) 13:15:55 ID:k3AAeve8
>>218
必要不必要の問題ではない。そんなもん人によって事情はちがうだろ
可能か不可能の問題だ。

224 :日出づる処の名無し:2006/01/15(日) 13:15:56 ID:a6xCth14
しかもレス先間違えつる。
>>214×
>>215

225 :日出づる処の名無し:2006/01/15(日) 13:17:01 ID:Va0jqTdc
>>223
朝鮮に籍を移した内地人てどれだけいるんだろうね

226 :日出づる処の名無し:2006/01/15(日) 13:18:36 ID:k3AAeve8
ID:Va0jqTdcはいままでしらなかった事をたくさん知りました。


fでも素直になれない自分がいて戸惑っているのです。

227 :日出づる処の名無し:2006/01/15(日) 13:18:45 ID:Va0jqTdc
>>220
そんな定義聞いたことない。
新説か?いつ発表されたの?

228 :日出づる処の名無し:2006/01/15(日) 13:20:14 ID:Va0jqTdc
今の北朝鮮の飢餓亡命者
 →脱北者として中国東北部特に延辺地方へ脱出

日本植民地時代の飢餓亡命者
 →満州とくに間島地方へ脱出

中国東北=満州、延辺=間島
同じだな


229 :日出づる処の名無し:2006/01/15(日) 13:21:22 ID:Iai+Spm/
>>222 おいバカ、オマエ自分で>>210書いたんだろ?
インドはどこの一地方になるんだ?イギリスのつもりなんだろ?
「なにが一言も言ってない」だボケ。
なんでイギリスに併合されてないインドがイギリスの一地方なんだ?

230 :日出づる処の名無し:2006/01/15(日) 13:21:53 ID:Va0jqTdc
>>229
だから、煽りはいいってw

231 :日出づる処の名無し:2006/01/15(日) 13:21:56 ID:xgdKpiIq
>>227
どの部分か具体的に言え。

なんでもインドだった。
日領アフリカ構想。
その他いろいろ俺は書いた。

232 :日出づる処の名無し:2006/01/15(日) 13:22:44 ID:Va0jqTdc
>>231
アイルランドはイギリスの一地方だったんですね?

233 :日出づる処の名無し:2006/01/15(日) 13:22:45 ID:MXxlQG1C
>日本植民地時代の飢餓亡命者  →満州とくに間島地方へ脱出
満州へは出稼ぎにいっていたのだよ。
そこで朝鮮名では中国人に差別されるので日本名を使いたいというのが
創氏改名の原点だと言う説もある。

234 :日出づる処の名無し:2006/01/15(日) 13:25:07 ID:Va0jqTdc
出稼ぎのために創氏したのかいww

日中戦争開始後の同化政策開始と共に始まった。
いわゆる皇民化政策の一つですな

235 :日出づる処の名無し:2006/01/15(日) 13:26:29 ID:xgdKpiIq
>>232
スコットランドの一地方でないことだけは確かだ

236 :日出づる処の名無し:2006/01/15(日) 13:27:25 ID:Va0jqTdc
そもそも植民地とは現地人に政治的権利が与えられていない地域を指すわけで。

237 :日出づる処の名無し:2006/01/15(日) 13:27:46 ID:MXxlQG1C
突っ込みは好きだけど突っ込まれるのは嫌いなのだな笑
>日中戦争開始後の同化政策開始と共に始まった。
>いわゆる皇民化政策の一つですな
総連から教わったか?

238 :日出づる処の名無し:2006/01/15(日) 13:28:14 ID:k3AAeve8
確か朝鮮出身の陸軍中将は朝鮮をアイルランドに例えていたそうだな。

239 :日出づる処の名無し:2006/01/15(日) 13:28:58 ID:MXxlQG1C
>236
聞く耳もたんらしいな

240 :日出づる処の名無し:2006/01/15(日) 13:29:18 ID:Va0jqTdc
>>239
他にどんな定義があるんだ?

241 :日出づる処の名無し:2006/01/15(日) 13:34:32 ID:i03eLhNF
やはり、植民地にすべきだったのだよ。台湾のように。併合なんてとんでもないんだ。
そもそも、1910年当時日本人と朝鮮人では「民度」が違いすぎる。否、今でもそうだが。
これで併合なんてするから、莫大な日本からの出費になってしまった。
ようするに、当時の朝鮮が日本に擦り寄って併合してくれと言い寄ってきてお人よしにも
日本が受けてしまったことが全ての誤りである。
イギリスがインドを併合するなんて事があるか、ありえんだろ。
まして、朝鮮なんてインド以下。本当に日本人て馬鹿なんだから。
最上の策は無視すべきだったのだが。どうしても植民地にすると言うなら
彼らを徹底的に差別、搾取して、その中から彼ら自身の手でそれを克服し
ていくような努力を彼ら自身がしていくしかないだろ。(その過程で彼ら
自身も近代人になる)
欧米が植民地でやったことは日本とは比較にならないほど残虐だった。にも拘らず
旧宗主国を彼らが慕うのは、その文明の恩恵を自ら戦い勝ち取ってきたという
自負心があるからだ。朝鮮は何もかも日本から与えられた甘ちゃんなんだよ。
ろくでなしの両親を持った子供が孝行息子なり、甘やかされて育った金持ちの
ぼんぼんがろくでもない馬鹿息子になるなんてよくあるだろ。

242 :日出づる処の名無し:2006/01/15(日) 13:37:06 ID:Iai+Spm/
>>230 
自分の間違いを指摘されるのは「煽り」っていうのか。
日本人のメンタリティじゃないね。

243 :日出づる処の名無し:2006/01/15(日) 13:37:41 ID:k3AAeve8
今日は確信したよ。在日には帰ってもらうしかない。
権利を与えると逆にいいがかりをつけられる

244 :日出づる処の名無し:2006/01/15(日) 13:40:04 ID:xgdKpiIq
縦読みは苦手だ。

アイルランドの支配体制は清教徒革命以前と以降で異なる。
これを植民地とは呼んでいなかった。
植民地という言葉自体がこのとき存在しないので有り得ない。
違いは政治権ではなく土地の収奪。

では聞くがスコットランドとウェールズは植民地か?

245 :日出づる処の名無し:2006/01/15(日) 13:48:23 ID:Iai+Spm/
>>155
おい、バカ、結局154の意味を勘違いしてたんだろうが。
カンチガイして人にインネンつけて、日本人なら謝るよな。
それをさんざんとぼけたり延々自説を展開したり。
やはり日本人のメンタリティじゃないよな。

246 :日出づる処の名無し:2006/01/15(日) 13:51:05 ID:i03eLhNF
>>241
追伸
したがって、今日半島人から「俺たちが、このようになったのは
日本の36年統治のせいだ」というのは必ずしも間違っているわけではない。
解釈は違うけど。

247 :日出づる処の名無し:2006/01/15(日) 13:53:14 ID:i03eLhNF
>>244
連合王国

248 :日出づる処の名無し:2006/01/15(日) 14:01:49 ID:xgdKpiIq
>>247
アイルランドも同じ
王国は国家体制で植民地は土地の種類。
アイルランドは植民地化されたときはまだ併合されていない。
併合と植民地は言葉のジャンルがそもそも違う。

ところで俺お前に話したっけ。

249 :日出づる処の名無し:2006/01/15(日) 14:10:43 ID:Iai+Spm/
「グレートブリテン及び北部アイルランド連合王国」だから、北アイル
ランドはイギリスの一部でそれ以外の部分のアイルランドは植民地とい
う解釈でいいのかな。

250 :若者達を神風特攻させて生き延びたハレンチ国家>244:2006/01/15(日) 14:12:13 ID:QniciiEW
http://esashib.hp.infoseek.co.jp/fukasaku05.htm
ふもとのインタバス村にたどりついたら、村人が6、7人、私を取り囲み、
キタンランド山になぜ登ったかを問うてきた。私は訳を話した。
残留日本兵の「食」に少し触れた。
その時に村人が示した反応を、どのように形容すればいいのだろう。
疲労の果てに夢を見ているのかと私は思った。
村人たちは口々にいったのだ。
「母も娘も食われました」
「私の祖母も日本兵に食われてしまいました」
「棒に豚のようにくくりつけられて連れていかれ、食べられてしまいました」
「食われた」。 この受け身の動詞が、私のメモ帳にたちまち10個も並んだ。
村人たちは泣き叫んではいない。 声を荒げてもいない。押し殺した静かな声だった。
なのにメモ帳が「食われた」という激しい言葉で黒く埋まっていくのが不思議だった。
老人は、戸惑う私を無言でじっとみつめていた。
(辺見庸『もの食う人々』単行本P51より引用・1994年ベストセラー


251 :日出づる処の名無し:2006/01/15(日) 14:14:27 ID:Iai+Spm/
「もの食う人々」では、「強制連行された慰安婦」の話も書いてなかったっけ?


252 :日出づる処の名無し:2006/01/15(日) 14:24:41 ID:k3AAeve8
日本兵は必ずしも日本人とは限らない。まして南方戦線では。

253 :日出づる処の名無し:2006/01/15(日) 14:26:49 ID:xgdKpiIq
アイルランド・・・島
北部アイルランド・・・英国連合
残りアイルランド・・・独立国家

1801年併合前
アイルランド・・・植民地
1801年併合後
アイルランド・・・英国連合

1760年頃東インド会社覇権確立
インド・・・植民地
1877年藩王国皇帝にイギリス女王就任
インド・・・英領インド

254 :日出づる処の名無し:2006/01/15(日) 14:31:32 ID:i03eLhNF
>>248併合と植民地は言葉のジャンルがそもそも違う.
あのね、国によって、違いはいろいろあるさ。
はっきり言えるのは、列強でほとんど未開地と言っても良いような
ところを自国と同じようにしようとした破天荒のチャレンジャーは
日本だけだったということだよ。そして、このスピリッツが後の
八紘一宇にも現れているんだがね。
俺はこの考え方は誤りであると思うが、君はどう思う。
俺は、人間も(もちろん国家も)平等ではないと思っている朝鮮人的な日本人だが。

255 :日出づる処の名無し:2006/01/15(日) 14:40:39 ID:xgdKpiIq
>>254
あのね、じゃねえよ。お前になんて話してないっつってんのが
わからねえのか。
国による違いじゃなくて植民地と併合の違いの話。
お前が朝鮮人だろうとなんだろうと勝手にやってくれ。話が長い

256 :日出づる処の名無し:2006/01/15(日) 14:43:37 ID:i03eLhNF
>>255
じゃ、短く。君の負け。

257 :日出づる処の名無し:2006/01/15(日) 14:43:43 ID:h9OUr/qH
朝鮮での衆議院議員選挙法の施行は、悪化する戦局を前にして、
朝鮮人の離反を防止すること、大東亜共栄圏の看板に恥ずかしくないよう
朝鮮人の処遇を改善して、国際的非難を回避する必要があったから。

258 :日出づる処の名無し:2006/01/15(日) 14:50:31 ID:xgdKpiIq
>>256 キチガイだな

259 :日出づる処の名無し:2006/01/15(日) 14:52:49 ID:k3AAeve8
>>257
じゃなかったらどうだったんだ?どっちに転んでも文句は
いくらでもつけれるよな。

260 :日出づる処の名無し:2006/01/15(日) 15:01:31 ID:a6xCth14
>>257
45年には朝鮮だけでなく婦人参政権も与えられる予定だったはずですが。
婦人参政権も離反防止の為ですか?

261 :日出づる処の名無し:2006/01/15(日) 15:49:50 ID:h9OUr/qH
>婦人参政権
初耳。
少なくとも法改正が行われてるのは外地参政権だけみたいですが。

262 :日出づる処の名無し:2006/01/15(日) 16:34:49 ID:k3AAeve8
>>257
君が>>257でいってる事は理由は単に君の推論にすぎない

確かな事実とは朝鮮での衆議院議員選挙法の施行があったということだけ。

もし行われていなければ、さらにぼろくそに言えるわけで

そういう「まず結論ありき」という姿勢には共感できず

はっきりいって無駄。



263 :日出づる処の名無し:2006/01/15(日) 16:46:30 ID:h9OUr/qH
昭和にはいり無産政党はそれぞれ女性の外郭団体をつくるが,労働農民
党系の〈関東婦人同盟〉,日本労農党系の〈全国婦人同盟〉,社会民衆
党系の〈社会民衆婦人同盟〉が対立していた。そこで婦人参政権の獲得
だけを目標とする婦選獲得同盟が中心となり,無産婦人団体を含めて7団
体が,30年に〈全国日本婦選大会〉を開催した。こうした努力にもかか
わらず,婦人参政権法案は両院を通過せず,33年からは議会に上程され
ることもなくなった(婦人公民権法案は1931年に衆議院を通過したが,貴
族院で阻止された)。
日本は戦争への道を進み,女性は官制の団体に組織され,婦人参政権運動
の運動家も戦争に協力させられた。

264 :日出づる処の名無し:2006/01/15(日) 16:52:17 ID:h9OUr/qH
>確かな事実とは朝鮮での衆議院議員選挙法の施行があったということだけ。

施行されてませんが?

265 :日出づる処の名無し:2006/01/15(日) 16:57:12 ID:k3AAeve8
ああ施行の約束ね。どっちにしても君の推論の部分は事実背はない。

266 :日出づる処の名無し:2006/01/15(日) 17:19:14 ID:Iai+Spm/
要するに、朝鮮を一気に日本と同じにはできないからステップを踏んでて、
終戦でそのステップが中途で止まってしまった。という理解でいいのかな。

267 :日出づる処の名無し:2006/01/15(日) 17:35:12 ID:MXxlQG1C
やはり、福沢諭吉の「脱亜論」は正しかったという事ですね。
近隣の悪友と関わるなかれ

268 :日出づる処の名無し:2006/01/15(日) 20:29:47 ID:Iai+Spm/
朝鮮を「植民地」と解釈するかどうかにはまだ議論の余地が多いな、ということ
だけはよくわかった。

269 :日出づる処の名無し:2006/01/15(日) 20:33:50 ID:h9OUr/qH
へいごう ―がふ 0 【併合】
(名)スル

(2)国際法上、一つの国家が他の国家、またはその領土の一部を
自国のものとすること。

270 :日出づる処の名無し:2006/01/15(日) 21:26:21 ID:azLBUTCz
チョン!これが真実だ!

韓国の評論家 金満哲の言葉

「同胞韓国人は嘘つきばかりである。
私はそのことが恥かしく、情けない。
「韓国は独力で近代化を成し遂げた」だって?
馬鹿を云うな。韓国の近代化は日本の莫大な資本と人材の投与によって成し遂げられたものである。
「韓国は日本の統治に抵抗をもって対抗した」だって。馬鹿馬鹿しい。
同胞韓国人はロバのように日本の統治を甘受したのが実態だ。
ごくごく一部の抵抗はあったが上から下までみんな日本に憧れ、日本人になろうとしたのだ。
「韓国が独立したのは韓国の手によるものだ」にいたっては呆れてものも言えない。
誰も日本からの独立など望んでいなかったのにアメリカに強制的に独立させられたというのが真実だ。

「漢河(ハンガン)の奇蹟」だって!笑わせる。
日本から賠償金という名目で莫大な経済援助と技術援助で成し遂げられたものだ。
これだけお膳立てしてもらえばどんな未開民族でも経済成長するだろう。
「日本文化の祖が韓国」とは恐れ入る。
一体、併合前の朝鮮半島のどこに「文化」なるものがあったのか。
併合前、我々先祖は乞食同然の生活をしていたではないか

271 :日出づる処の名無し:2006/01/15(日) 21:31:20 ID:Iai+Spm/
独立運動らしいものもなかったもんね・・・。

272 :日出づる処の名無し:2006/01/15(日) 21:53:23 ID:i03eLhNF
大体、選挙やるって言っても半島人の大半が無学文盲だったから、ハングルを
普及させるために学校を作らねばならなかったんだろが。当時の、日本と朝鮮の民意の差は
今日の日本とカンボジア以上だったと思われる。
こんな国と併合するなんて、明治人の偉大さは日清・日露だけではなく、底知れない
善意の人たちだったと言うことだ。最近の若者のボランティア精神なぞ問題にならない。
俺たちにはできねー。

273 :日出づる処の名無し:2006/01/16(月) 07:19:13 ID:sw+aEyHn
文字かけなきゃ選挙できんわな

274 :日出づる処の名無し:2006/01/16(月) 08:37:05 ID:0s0mpPZy
名前くらい書けるだろ。漢字だし。

275 :日出づる処の名無し:2006/01/16(月) 08:38:45 ID:0s0mpPZy
あとそういった際はハングルでふりがな書いてあるマニュアルがあった可能性が高い。

276 :日出づる処の名無し:2006/01/16(月) 10:36:46 ID:sw+aEyHn
そういやマスゾエがそんな話していたな。
但し、マスゾエは在日の参政権認めろなんてヨマイゴトいってたが。

277 :大和 ◆JApAN.yB6w :2006/01/16(月) 10:39:11 ID:1RS+CBR6
脱亜って朝鮮があまりに酷いから併合しないほうが良いって意味合いでしょ。

278 :日出づる処の名無し:2006/01/16(月) 12:11:29 ID:hPiWMkGo
初心者さんに推薦する優良サイト

■韓国は“なぜ”反日か?
http://3.csx.jp/peachy/data/korea/korea.html

ここはかなり有名なサイトで、情報豊富で分かりやすい。
初心者さんに限らず誰もが一度は読んでおきたいサイト。


■日韓併合前後朝鮮半島写真館
http://f17.aaa.livedoor.jp/~kasiwa/korea/photo/

数多くの写真で日韓併合の真実や韓国の捏造などが明らかに。
多少グロイ写真あり。


この2つのサイトを見ただけでも随分と変るものがあるはず


279 :日出づる処の名無し:2006/01/16(月) 12:22:27 ID:kaU/T2hI
そうです。脱亜は近隣の悪友と手を切って、欧州と付き合うということです。
当時伊藤博文も合併反対論者でした。
半島や中国に関わる、しょうとろくな事が無いというのを有識者は良く知っていました。
それは今も変わり有りません。
中国や半島と共存ともっともらしい虚構をぶち上げ扇動している、
官僚、経済界、政治家は目先の自分の懐を膨らます事しか考えず
国民を扇動しています。
今このスレのように歴史から学まければ、
日本はさらに彼らに付け入られ、苦しめられるでしょう。
だからこその脱亜復古です。

280 :日出づる処の名無し:2006/01/16(月) 14:02:40 ID:TPPyFQcM
アジアに新しい帝国主義国が増えただけだった
byネルー

インドネシアは懇願したにもかかわらず大東亜会議に呼ばれず、
日本の直轄領のままだった。
敗戦後は連合軍の依頼を受けてインドネシアの独立運動の監視と抑圧
を行っていた。

281 :日出づる処の名無し:2006/01/16(月) 14:05:13 ID:TPPyFQcM
>こんな国と併合するなんて、明治人の偉大さは日清・日露だけではなく、底知れない
>善意の人たちだったと言うことだ。最近の若者のボランティア精神なぞ問題にならない。
>俺たちにはできねー。

本日の「お笑い大賞」、「○○の大関」を取る予感w


282 :日出づる処の名無し:2006/01/16(月) 14:08:01 ID:wE1PRyyT
スカルノを会議に呼ばなかったのは痛恨の極み、大東亜戦争最大の汚点と言えよう。

283 :日出づる処の名無し:2006/01/16(月) 17:00:17 ID:sw+aEyHn
どっちみち日本の存在がインド・インドネシア双方の独立機運に影響したのはまちがいない。

284 :日出づる処の名無し:2006/01/16(月) 17:21:44 ID:0s0mpPZy
>>280
それは日本がビルマの独立を認め、更にはマラヤの意を受けてインドネシアと合併
させた形で独立させようとしていたからだよ。イスラム教も認めてね。ネルーにとっては
やはり不安が増しただろうね。他にも色々要素があって、君が考えているような単純
な話じゃない。

285 :日出づる処の名無し:2006/01/16(月) 17:29:55 ID:TPPyFQcM
ドイツががんがって英蘭がヘタレたので独立できただけのこと。

286 :日出づる処の名無し:2006/01/16(月) 17:51:36 ID:0s0mpPZy
>>280
当時のマレーのナショナリズムというものを理解する必要があるな。
それはマレー人・インド人・ジャワ人・南アラビアのハドラマウトを
つなぐイスラム世界だった。これがインドネシアを中心として民族
主義運動に結びついていったわけで、これが中国人と対立したわけで
彼らは、当時特権を持っていたインド系・中国系と同様の権利を与えよ
という運動を起こすの。日本軍はマレー青年同盟と強力し、中国人と
戦うわけ。この中国系組織と主な決戦をするわけで、従って今のマレー
系インドネシア人はほとんど親日であり、反日は華僑系という形。

インドを実際に独立させたのは日本軍が組織し日本軍と共に戦った
チャンドラ・ボースのインド国民軍。英軍はこの
インド国民軍を戦争裁判にかけるが、これが反発を呼ぶ。
。インド国民会議派は裁判に弁護士団を送り込み、労働組合はゼネストに
入った。大英帝国の番犬と揶揄された英印軍までもがイギリスに砲弾を向
けた。この結果、裁判の進展とともにインド全土が騒乱状態となり、イギリスが
インド支配を諦める引き金となるわけだ

インド支配をあきらめたイギリスは、宗主国と戦わず、宗主国の戦争を支援し
ていたネルーを「独立の父」として支援するわけだ。
・・・でホースはというとしばらくその名を抹殺されていた。
その後、ホースの功績が復権し、インド国会に肖像画がかけられ、銅像がたてられ
現在に至っている.


君はもっと勉強すべき。

287 :日出づる処の名無し:2006/01/16(月) 21:17:32 ID:TPPyFQcM
>更にはマラヤの意を受けてインドネシアと合併
>させた形で独立させようとしていたからだよ
なんですかそのお花畑。

「将来独立させるために領土にする」なんて話
聞いたことないぞ。ひとたび植民地にした地域を
再独立させるなんて真似をしたら植民地帝国日本
そのものの空中分解を招くだけだろ。

大マレー主義といえる動きが戦前にあったとしても
日本が政府としてそれを支援しようとしたなんてことは
絶対にありえない。

敗戦必至の状況になっても、ジャワ島に限って独立を認めるとか
逆のことばかりやってるぞ。

「イスラム教を認め」というが当時の日本人はイスラム教に
不理解なものが多く(あるいは天皇を超えた絶対的存在を
崇める一神教に対する嫌悪感から)、メッカ遥拝を皇居遥拝に変えさせる
など噴飯ものの政策を行っていた。

288 :日出づる処の名無し:2006/01/16(月) 21:22:09 ID:TPPyFQcM
>当時特権を持っていた
優秀だから官財における競争に勝利したというだけの話。
それがマレー人のやっかみを買ったのはたしかだけど。

華人に蒋介石政権や中国共産党のシンパが多かったというだけで
日本軍に協力したものもいる。

逆にマレー人でも抗日ゲリラに参加した者もおり
まさに、君が考えているような単純な話じゃない。

ちなみに現マレーシア政府は日本の占領を
侵略としている。民族を問わず多くの「マレーシア人」を殺めたのは
確かだからな。

289 :日出づる処の名無し:2006/01/16(月) 21:30:53 ID:0s0mpPZy
>>287
君の勉強不足。
まず、マラヤ住民の政治参加については1943年7月にそれぞれの州に参事会議
を開設することが検討された。しかしその時点では中央組織については、はじめから
問題にされず、日本軍はマラヤに独立うぃ与えるつもりはなかった。この時点ではね。

いかし同年8月のビルマ独立に続いてインドネシアへの独立供与が予告されると
マラヤではイブラヒム・ヤーコブとPETA(日本軍が創設した祖国防衛義勇軍)が
インドネシアへ合併する形の独立要請をだすわけ。
1945年7月に日本軍がこの運動を正式に認めてKRISという組織を作らせる。
この組織の正式名は「インドネシア半島部民連合」または「人民の最高の努力」。
8月17日その大会がクアラルンプールで開かれた。日本軍の敗戦により
このインドネシア合併案は実現しなかったが、そこでこれからも民族主義闘争を
続ける事が決められた。これが親インドネシア的な急進的民族主義の出発点と
なっていくんだよ。


290 :日出づる処の名無し:2006/01/16(月) 21:42:19 ID:0s0mpPZy
>>287->>288
もっと具体的な名称と時期を具体的に出して論じてくれないか?
歴史の話にならんのでね

291 :日出づる処の名無し:2006/01/16(月) 21:57:27 ID:0s0mpPZy
>>287
The History of Indonesia
1940 - 1945
http://home.iae.nl/users/arcengel/Indonesia/1940.htm


>「イスラム教を認め」というが当時の日本人はイスラム教に
>不理解なものが多く(あるいは天皇を超えた絶対的存在を
>崇める一神教に対する嫌悪感から)、メッカ遥拝を皇居遥拝に変えさせる
>など噴飯ものの政策を行っていた。

October 1943
Japanese organize Masyumi (Majlis Syurah Muslimin Indonesia

>ひとたび植民地にした地域を
>再独立させるなんて真似をしたら植民地帝国日本
>そのものの空中分解を招くだけだろ。

1944
Perang Dunia II
September 7 Japanese General Koiso promises that Indonesia
will be independent in the "very near future".

292 :日出づる処の名無し:2006/01/16(月) 23:28:28 ID:gqYsapt9
インドネシアに関しては、1944年9月小磯首相は議会で、将来独立を
認める旨の演説を行なった。すでにサイパンが陥落し、米軍のフィリピン
攻撃が日程に上ってきていた段階であり、インドネシアからの資源の
日本本土への輸送はほとんど分断され、軍事的にも重要性を失っていた。
その後、戦争最終盤の1945年7月17日になって最高戦争指導会議
(大本営政府連絡会議が改編されて設置された機関)が「東印度」
(インドネシア)に独立を与えることを認めた。しかし独立が実現する前に
日本は降伏した。

インドネシアと同じく日本の領土と決定したマラヤについて、外務省内で
独立問題について検討がなされたが、結局、独立には困難があるとして
見送っている。したがってマラヤに対しては最後まで独立を付与する
ことはなかった。

【44年9月】戦局不利の中でインドネシア人の民心をつなぎ止めるため小磯内閣は「将来、
東インド(インドネシア)に独立を与える」という小磯声明を発表した。この際にもインドネシアと
いう用語の使用を用心深く避け、時期も明確にしなかった。その心はあわよくばジャワ島の独
立だけを認め、資源の豊富なスマトラ島など外島は切り離して日本の直轄領土にとどめること
をが本心であった。

【7月21日】日本の南方軍は独立地域にマレー半島を除くことを確認する。

当初の日本の占領政策はオランダ植民地政庁が故意に無視してきたイスラム教勢力の顔を
立てた。オランダ時代に不遇であったイスラム教関係者は日本軍政の下では体制側に組み入
れられ、宗教関係者を通して人心の把握に成果はあった。

 しかし天皇陛下を現人神と認めることの強制、皇居遥拝はイスラム教の教義に反し真摯なイ
スラム教徒の怒りをかうようになった。シンガパナル事件を農民の反乱と総括されるが、その
背後の宗教上の動機を無視しえない。

293 :日出づる処の名無し:2006/01/17(火) 00:14:10 ID:2/c8wRyQ
インドネシアに関する上段は正しい。ただマラヤに関する記述は誤解がある

>インドネシアと同じく日本の領土と決定したマラヤについて、外務省内で
>独立問題について検討がなされたが、結局、独立には困難があるとして
>見送っている。したがってマラヤに対しては最後まで独立を付与する
>ことはなかった。
それは
>まず、マラヤ住民の政治参加については1943年7月にそれぞれの州に参事会議
>を開設することが検討された。しかしその時点では中央組織については、はじめから
>問題にされず、日本軍はマラヤに独立うぃ与えるつもりはなかった。この時点ではね。

までの話。その後日本軍は1945年7月に日本軍がこの運動を正式に認めてKRISと
いう組織を作らせるわけだよ。もちろん日本軍が敗戦してしまうので独立をさせることは
できなかったが、これが独立組織のもとになるのだよ。

イスラムについてのスルタンとの協力はうまくいっていた。一部の原理主義者を
除いてね。シンガパナル事件は海上交通が制限されてから三分の2をタイ・ビルマ
などから輸入していたマラヤが食料不足に陥って日本軍が自給自足で
しめつけたことによるもの。一般的に解釈として農民の反乱そのまんま。

敗戦後、イギリス軍は対日協力者を処刑しまくったが、マレー人も中国人も処刑したが
執行者は常に中国人であったためにマレー人から恨まれることになる。



294 :日出づる処の名無し:2006/01/17(火) 06:21:40 ID:AvfkwVkw
インドネシアをかつて東インドといった
マレーで食うカレーのことをマレーライスといった

295 :日出づる処の名無し:2006/01/17(火) 16:50:49 ID:m8m9D7Ji
>>284
ネルーは、大日本帝国による朝鮮の植民地化のことをさして
「アジアにまた一つ帝国主義国ができただけだった」
と、言ったんだがw

296 :日出づる処の名無し:2006/01/17(火) 17:00:17 ID:2/c8wRyQ
>>295

インドを実際に独立させたのは日本軍が組織し日本軍と共に戦った
チャンドラ・ボースのインド国民軍。英軍はこの
インド国民軍を戦争裁判にかけるが、これが反発を呼ぶ。
。インド国民会議派は裁判に弁護士団を送り込み、労働組合はゼネストに
入った。大英帝国の番犬と揶揄された英印軍までもがイギリスに砲弾を向
けた。この結果、裁判の進展とともにインド全土が騒乱状態となり、イギリスが
インド支配を諦める引き金となるわけだ

インド支配をあきらめたイギリスは、宗主国と戦わず、宗主国の戦争を支援し
ていたネルーを「独立の父」として支援するわけだ。
・・・でホースはというとしばらくその名を抹殺されていた。
その後、ホースの功績が復権し、インド国会に肖像画がかけられ、銅像がたてられ
現在に至っている.


297 :日出づる処の名無し:2006/01/17(火) 17:03:12 ID:2/c8wRyQ
>>295
ネルーは実際はバラモン階級出身のエリートで宗主国の戦争を
支持してた人。「英雄」は作られた形。ほんとは独立自体になんお働きもない。
25年前にインドではすでに
評価は変わっている。


298 :日出づる処の名無し:2006/01/17(火) 17:13:27 ID:2/c8wRyQ
>>295
ほれ。独立後、しばらくネルーら穏健派によって抹殺されていたが
今は再評価されて英雄だ。(つまり日本が再評価されているということ)

スバス・チャンドラ・ボース
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%B3%E3%83%89%E3%83%A9%E3%83%BB%E3%83%9C%E3%83%BC%E3%82%B9

Not only Mahatma Gandhi(ガンジーだけじゃない)
http://adaniel.tripod.com/bose.htm



299 :日出づる処の名無し:2006/01/17(火) 17:23:26 ID:2/c8wRyQ

Netaji Subhas Chandra Bose & India's Independence

スバスチャンドラボーズとインドの独立
http://www.tamilnation.org/ideology/bose.htm


Three days after Japan's surrender ended World War II, a Japanese
Mitsubishi Ki.21 medium bomber reportedly took off from Taihoku, a
Taipei airfield. The most important of several VIPs on its passenger
list was a man who was then one of India's most famous sons
- Subhas Chandra Bose, or Netaji (or Revered Leader),
of the anti-British Provisional Government of Free India.

日本の降伏が第二次世界大戦を終わらせた3日後に、伝えられるところによれば、
日本の三菱Ki.21中型の爆撃機はTaihoku(台北空港)から立ち去りました。
爆撃機の乗客の名簿の上の中で最も重要であるのは、当時インドの
が生んだ最も有名な子、ひとりの男性でした。
- 自由なインドの反イギリスの暫定政府のスバスチャンドラボーズ、または
ナタジ または、リーダーを崇敬します)。



300 :日出づる処の名無し:2006/01/17(火) 19:11:59 ID:m8m9D7Ji
対日協力者を評価することが日本を評価することとはかぎらんだろ。
ボースはナチの協力も得てたから
インドはナチも評価してるってことになるぞ。

インドでも他の国でもまともなインテリなら
旧日本が欧米と大差ない帝国主義国家だったというのは
共通理解じゃないのか?

まさか、日本がアジアを解放するために善意で戦争
したなんてお花畑なことを信じてないだろ。

結果として独立に何かしらの影響を与えたというのは
また別問題だけど。

301 :日出づる処の名無し:2006/01/17(火) 19:24:20 ID:w9W/aKpY
感謝も賞賛も要らん
善い国だなんて言われたら侮辱と受け取る
なぜならば、成すべき事をしたまでだからだ。

302 :日出づる処の名無し:2006/01/17(火) 19:45:58 ID:2/c8wRyQ
>>300
バカだな。おまえほんとに知識ないんだから何も言わない方がいいよ。

ボースのこともリンク先はじめて知ったくせにw

>対日協力者を評価することが日本を評価することとはかぎらんだろ。
ググればか。英語わからんだろうけどねw

>インドでも他の国でもまともなインテリなら
ほお〜知り合いでもいるのか?インテリでもないおまえに


303 :日出づる処の名無し:2006/01/17(火) 19:49:43 ID:2/c8wRyQ
>>301
ずいぶんと知識もないくせに「偉人」の言葉引用して
自分が偉くなったつもりもやつがいるからね。

君の意見自体にはおおむね共感する。

304 :日出づる処の名無し:2006/01/17(火) 20:41:40 ID:RiM0wQ6v
>>294
>マレーで食うカレーのことをマレーライスといった

ライスマレーじゃないのか?

305 :日出づる処の名無し:2006/01/17(火) 23:22:49 ID:xezaiG8c
日韓併合を帝国主義よばわりするおバカさんのいるスレはここですか?

306 :日出づる処の名無し:2006/01/17(火) 23:49:08 ID:qkJPfJUG



  ウ ヨ 厨 、

 完 全 敗 北

【社会】 「むなしい」 西尾幹二氏、"新しい歴史教科書をつくる会"離脱…名誉会長の称号返上
http://news19.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1137500820/







307 :日出づる処の名無し:2006/01/18(水) 00:51:42 ID:+r3vQ+AB
マルチすんなボケ

308 :日出づる処の名無し:2006/01/18(水) 08:16:08 ID:v/ijYoUa
NHK、ラジオで文字通り電波飛ばしまくりだな。共立女子短大の堀テツオってバカか?

309 :日出づる処の名無し:2006/01/18(水) 21:19:39 ID:ENyO3XBF
日本は完全無欠の正義の戦士で、欧米は凶悪国家、みたいな単純な二元論でしか
物事を理解できない馬鹿がいるスレはここですか?

310 :日出づる処の名無し:2006/01/18(水) 21:31:19 ID:MjIg5WeT
>>309
いえ、違います。

あなたの勘違いです。
あなたの誤解です。
あなたの妄想です。
あなたの脳内解釈です。


311 :日出づる処の名無し:2006/01/18(水) 22:06:46 ID:IsYwfvtD
政治は結果だろ、善意であろうが無かろうが。
大東亜戦争なくして、今日のアジアがあるのか。

312 :日出づる処の名無し:2006/01/19(木) 00:19:51 ID:Emj0qknm
まちがいなく ない

313 :日出づる処の名無し:2006/01/19(木) 00:42:37 ID:ZtMROczJ

★★★ ニ イ タ カ ヤ マ ノ ボ レ 2006 ★★★ 
 日米決戦,大東亜野球戦争勃発!? 野球WーCUP開催!!
   (敵前逃亡の松井、井口を銃○刑にせよ!!) 

まさか松井の狙いはジアンビと合体? アッー!
http://ex13.2ch.net/test/read.cgi/mlb/1137569367/l50
関連スレ
 【WBC】松井秀喜まとめ【ゴジラ】
http://ex13.2ch.net/test/read.cgi/mlb/1134644075/l50
 松井秀WBC辞退を、気持ち悪いほど後押しするマスコミ
http://ex13.2ch.net/test/read.cgi/mlb/1135151637/l50
 WBCから松井と井口は逃げた
http://ex13.2ch.net/test/read.cgi/mlb/1136962435/l50
 松井秀喜がWBCに出ないのは勝手か
http://ex13.2ch.net/test/read.cgi/mlb/1137466351/l50
 なぜ松井秀喜はWBCを辞退したのか?
http://ex14.2ch.net/test/read.cgi/campus/1137499699/l50
 【王さん】WBCに出ないと言った奴等【激怒】
http://ex13.2ch.net/test/read.cgi/kyozin/1137230743/l50
 62億も貰ってるのに「WBCは商業主義的」(笑)
http://ex13.2ch.net/test/read.cgi/mlb/1134529218/l50
【偽善者】松井秀喜WBC辞退スレ!!!【守銭奴】
http://ex13.2ch.net/test/read.cgi/mlb/1135500830/l50
憩いの場
 WBC?(´・ω・`)知らんがな
http://ex13.2ch.net/test/read.cgi/base/1137502489

314 :日出づる処の名無し:2006/01/19(木) 10:43:06 ID:Lwt7v5Pu
朝鮮は、一般論的な植民地ではないということでいいですか?

315 :日出づる処の名無し:2006/01/19(木) 11:05:54 ID:OyIh+E6R
一般論的な植民地ってなんですか

316 :日出づる処の名無し:2006/01/19(木) 11:41:44 ID:Lwt7v5Pu
宗主国の食い物

317 :日出づる処の名無し:2006/01/20(金) 10:34:23 ID:OZ0J/4Du
欧米の植民地と日本の植民地(※委任統治や併合国も含む)を比較すれば
全く条件が違うってのに、同じ言葉で括ろうとするからややこしくなるんだよ。

318 :日出づる処の名無し:2006/01/20(金) 12:58:48 ID:jQjZ66hu
>>315
植民地に学校を作らない等、愚民政策だね。
生かさず殺さずかね。

319 :日出づる処の名無し:2006/01/20(金) 17:29:07 ID:h+4C6I6Z
それが支配側としては普通なのに、日本は甘すぎた。

開拓して支援して学校作って教育して技術を伝えて……産業が生まれ寿命は倍に。
結果、自惚れたチョンが「ウリは自力で先進国になったニダ」と勘違い。

馬鹿は馬鹿のまま生かさず殺さず搾取する欧米式の植民地政策をとるべきだった。

320 :日出づる処の名無し:2006/01/20(金) 20:20:59 ID:Ma3lZF/G
オランダは面白半分で現インドネシアの住民を虐殺してたらしいな。

321 :日出づる処の名無し:2006/01/20(金) 21:25:14 ID:Yul/fjkh
>>319
欧米の植民地の教育についてもう一回勉強しろ。
欧米植民地の現地住民の大学進学率は軒並み朝鮮より上だぞ。

322 :日出づる処の名無し:2006/01/20(金) 21:59:07 ID:Xu5A3uZD
>>321
欧米の植民地のどこさしてるんだよw
おまえが勉強しろ

323 :日出づる処の名無し:2006/01/20(金) 22:23:15 ID:Ma3lZF/G
大学というより白人手先養成所。

324 :日出づる処の名無し:2006/01/21(土) 01:30:51 ID:TsJ5/1Aa
京城帝大の入学者は内地人7対朝鮮人3
台北帝大の入学者はほとんどが内地人、台湾人は一割以下。
本国人の入学者の方が多いというのが植民地の大学としては異常。
植民地の大学というのは植民地人のエリートを養成するところだから。

325 :日出づる処の名無し:2006/01/21(土) 10:34:15 ID:SRF3aK7j
当時の朝鮮、台湾の人が大学まで進まないのはむしろ自然でしょ。

326 :日出づる処の名無し:2006/01/21(土) 13:44:26 ID:H+/AWjdd



327 :日出づる処の名無し:2006/01/21(土) 18:35:52 ID:jKm18fTA
>>317
条件が滅茶苦茶違いすぎる、朝鮮は国中糞だらけの不衛生、原住民は無学文盲、
経済は物々交換で貨幣経済にも突入していない、おまけに人喰い人種、国中禿山で
資源らしきものがない、欧米の植民地でこれらのレベルと同じ植民地があったら
教えてくれ。

328 :日出づる処の名無し:2006/01/21(土) 18:48:29 ID:SRF3aK7j
インドやインドネシアやマレーやフィリピンなんかと違って一文の儲けにもならんしね。

329 :日出づる処の名無し:2006/01/22(日) 07:59:09 ID:LnJP8cz1
>>327
>朝鮮は国中糞だらけの不衛生

これ、比喩とか「たとえ」じゃないんだもんなw
上下水道がなかったからマジで“文字通り”国中が糞だらけだったっつーdでもない国。
当時の朝鮮旅行者の印象が「悪臭の国」だったらしいし。

あまりの酷さに日本は哀れに思って手を差し伸べてしまったんだろうな(´・ω・`)

歴史的にみればそれが失敗の始まりだったんだけど。

330 :日出づる処の名無し:2006/01/22(日) 09:06:31 ID:j0MDNVsD
ロシアの南下政策さえなきゃ、あんなとこ併合なんざ頼まれてもしたもんか。

331 :日出づる処の名無し:2006/01/22(日) 09:06:59 ID:06oyZuIL
>>327
欧米が植民地にした地域よりはるかに劣った朝鮮を併合した日本て
一体・・・・・・・

332 :日出づる処の名無し:2006/01/22(日) 09:26:10 ID:j0MDNVsD
朝鮮はイギリスにとってのネーデルランド。
そこが侵略欲を持つ国に支配されればイギリスは危うくなる。
ネーデルランドが朝鮮と違ったのは、自力で大国支配=スペインをはねのけた。
当然イギリスもネーデルランド:オランダを支援し共闘した。
朝鮮の場合、ロシアをはねのけるどころか事大する始末。
日本が朝鮮を併合してなければ朝鮮はロシアの植民地とされ釜山にはロシア海軍
旗が翻っていた。
朝鮮人がオランダ人並みの気概を持っていたら、日本は朝鮮を併合する必要など
まるでなかった。

333 :日出づる処の名無し:2006/01/22(日) 09:27:58 ID:x5zVZG+t
どっちかと言うと、日本は朝鮮に清からのクビキから自立して欲しかったんだよ
併合まで結構待ってるからね

334 :日出づる処の名無し:2006/01/22(日) 17:25:39 ID:b3cLYIGl
つまり日本は植民地もない三等国。

335 :日出づる処の名無し:2006/01/22(日) 19:39:03 ID:eahBM4nL
誰がなんと言おうが植民地は植民地
一視同仁だの内鮮一体はただのタテマエ、おためごかし。
悪意をもって統治すると公然と宣言するわけがない。
実態は他国の異民族統治と何もかわりはしない。

336 :日出づる処の名無し:2006/01/22(日) 19:42:05 ID:PpM/6yBE
逆切れすんな。
当時の日本をキレ国扱いしながら
自分の分がわるくなるとそれかい

337 :日出づる処の名無し:2006/01/22(日) 19:42:34 ID:j0MDNVsD
>>335 本国の陸軍中将にまでなった欧米植民地人の例を挙げてみてよ。

338 :日出づる処の名無し:2006/01/22(日) 19:43:55 ID:CR47BZ5f
>実態は他国の異民族統治と何もかわりはしない

別に何も珍しくもない、当時の世界情勢で普通のことだった。
この結論でよろしいね。
ということは、この期に及んで日本が謝意を感じる必要もない。
強いていえば、歴史上の不幸な出来事だった、ということで。

339 :日出づる処の名無し:2006/01/22(日) 19:49:09 ID:7aOFu6pk
>>335
はいはい、もう終わった話です。
謝罪も保証も終わりました。
朝鮮塵はまだ構って欲しいみたいだが。


340 :日出づる処の名無し:2006/01/22(日) 21:29:20 ID:hNAVYI3M
まず統治期間が桁違いだろ
干渉せざるを得ない理由もあった
ということで論破完了

341 :日出づる処の名無し:2006/01/22(日) 21:30:46 ID:x5zVZG+t
あくまで植民地だというのら、宗主国である日本に賠償金払え!

342 :<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2006/01/22(日) 21:30:49 ID:DKWlaKeX
>335
被害妄想セクハラでヒステリーこいてるみいだぞ〜

343 :日出づる処の名無し:2006/01/22(日) 23:48:06 ID:eahBM4nL
独立を口実にして動員するイギリスにも迫れない日本。
なぜなら朝鮮独立の「ど」の字は日本国内でさえ触れちゃ行けないタブー。
言った瞬間アカ認定。

既得権益の根深さは昔から変わっていませんね。

344 :日出づる処の名無し:2006/01/23(月) 00:15:26 ID:Cq4oc8ka
独立というのは、意味が分からん。

日本人として認めるといってるのに、
何が不満なんだ?

345 :日出づる処の名無し:2006/01/23(月) 08:34:14 ID:u9ReBPAo
>>343
日本人で朝鮮を独立させるべきだといってた者はたくさんいたんですよ.
官僚では,大蔵省の関係者.ジャーナリストにも,学者にも市井のなかにも
ずいぶんといた。35年間毎年日本の国家予算の20%を注ぎ込み、
朝鮮からの納税はゼロ。しかし、朝鮮があまりにも未開で依存心が強く
独立したとたんに、シナ、ロシアに国土を買収し国政を省みない馬鹿ども
が続出する可能性があったため、これを言われると日本の朝鮮独立賛同者
も沈黙せざるを得なかったのだとか。

346 :日出づる処の名無し:2006/01/23(月) 08:35:37 ID:u9ReBPAo
追伸
現に戦後そのとおりになったでしょ。

347 :日出づる処の名無し:2006/01/23(月) 17:56:33 ID:NudVOPjR
>朝鮮からの納税はゼロ

??

348 :日出づる処の名無し:2006/01/23(月) 18:59:42 ID:g3EzrvDi
どうせマイナスだったとか言いたいんだろ

349 :日出づる処の名無し:2006/01/23(月) 20:44:11 ID:u9ReBPAo
>>347
当時、朝鮮半島のいわゆる朝鮮人は所得税は無し、無税だったのよ。
だから、朝鮮半島の税収入は無し、何から何まで日本からの持ち出しなんだわ。
近代的人間に育てようとして何とか大丈夫となりそうなところへきて日本敗北。
だから、税金を掛けようとして、終わっちゃたのよ。従って戦後在日が税金を
払わないのは、払った経験がないからなのよ。納税意識は当然低いわな。

350 :日出づる処の名無し:2006/01/23(月) 23:11:12 ID:Cq4oc8ka
単純な話、

祖国の独立を保てなかった、
ってだけだろ、半島は。

スイスの「民間防衛」でも読んで、
反省汁。

ってか、この本、
スイスを日本に置き換えると、
まんま、今の日本に必要な内容なんだけどね。

351 :日出づる処の名無し:2006/01/24(火) 13:44:04 ID:P8bcifqc
>>349
は?
朝鮮総督府の歳入は、地税と酒税が主だったんだが。
所得税が比重を高めてくるのは日中戦争後。
そんなことも知らないで「持ち出し」だ「赤字」だと喚いてみせるんだな。

352 :日出づる処の名無し:2006/01/24(火) 16:56:27 ID:IWUQ7IMU
赤字や持ち出しって収入の有無の事をいうんじゃないと思うけど。支出より収入が多かったんですか?

353 :日出づる処の名無し:2006/01/24(火) 22:32:34 ID:3ZxSD5M2
やっぱり赤字で持ち出しなんじゃないかよ

354 :日出づる処の名無し:2006/01/25(水) 00:34:00 ID:PTkZGU5X
日本統治下の朝鮮が「驚くほど豊か」だったのなら
それを上回るフィリピンやマラヤやコーチシナは何なんでしょうね。
http://www.rieti.go.jp/jp/publications/dp/02j014.pdf

355 :日出づる処の名無し:2006/01/25(水) 06:48:47 ID:+q1FU+vY
農産物はね。そのために植民地にしてんだから。

356 :日出づる処の名無し:2006/01/25(水) 08:23:14 ID:WyteO8Pr
スズ鉱山なんかでマッカーサー親子は甘い汁吸いまくり

357 :日出づる処の名無し:2006/01/25(水) 08:52:32 ID:PTkZGU5X
朝鮮でも農産物のプランテーションやってるよ>米

358 :日出づる処の名無し:2006/01/25(水) 10:17:12 ID:qdklE3eG
>>354フィリピンやマラヤやコーチシナは何なんでしょうね。
何年植民地だったんだよ。朝鮮はたったの35年で、しかも327
の状態だった。人類史の「奇跡」だよ。日本は神か。

359 :日出づる処の名無し:2006/01/25(水) 18:44:55 ID:RDHWOw3q
でも太平洋戦争後、戦勝国である連合国は
朝鮮人に統治能力なしとして保護国とした
李朝末期から日本統治期間を経ても尚、この体たらく

360 :日出づる処の名無し:2006/01/26(木) 03:02:09 ID:k6A18o1V
ということは、そんな朝鮮人に参政権与えようとし、「日本人」にしてやる日本人は馬鹿揃い?

361 :日出づる処の名無し:2006/01/26(木) 10:10:47 ID:IFLov/Dm
>>359
米ソの絡みを知らんのか君は?

362 :日出づる処の名無し:2006/01/26(木) 23:20:21 ID:G/Woln5v
本当に日本に敬意を払ってるんなら
フィジーみたいに、隅にそのまま日の丸を書いてくれたらいいのに >パラオ
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%94%BB%E5%83%8F:Flag_of_Fiji.svg

363 :日出づる処の名無し:2006/01/27(金) 19:36:29 ID:LycUv2W8



364 :日出づる処の名無し:2006/01/28(土) 10:33:47 ID:cDBdu7EG
>>362 そんなこといったら北チョンの旗はまんま中共の旗にすべきでしょ。

365 :日出づる処の名無し:2006/01/28(土) 10:35:27 ID:7myJ6MGi
園、目当てはテレクラよりは効率よし、また理不尽な請求もナシ
オイラもココでセフレ3人ゲトしますた(^^; 目標セフレ7人!!
http://550909.com/?f4632187


366 :日出づる処の名無し:2006/01/28(土) 10:58:50 ID:dOnoiRWK
>>361
実際、南は朝鮮人は国運営したことないんで下手。
米から派遣されたのも軍政不慣れで、一時旧総督府の職員呼び戻し検討したらしいが。


367 :日出づる処の名無し:2006/01/28(土) 18:57:15 ID:2eDaDM8A
よく考えたら、あいつらが一応の独立国家になったのってこの数十年ぼっちか。

368 :日出づる処の名無し:2006/01/28(土) 19:05:58 ID:NDz1GIFf
>>335
1つ欠点があれば他の長所を全て否定する。

支那や鮮人が総理の靖国参拝でトップ会談しないとゴネているのにそっくり。
335は帰化人のようだ。

369 :日出づる処の名無し:2006/01/29(日) 16:01:49 ID:Y9kkUtNm
南北朝鮮の教科書こそ検定してやらなきゃならんな。

370 :日出づる処の名無し:2006/01/30(月) 03:36:37 ID:qb8gSls0
>>335
で、仮に(あくまでも仮にだぞ)そうだとしてだから何なのかと


371 :日出づる処の名無し:2006/01/30(月) 06:52:13 ID:Cxu8lcFg
日本は併合後10年間は半島に日本語を強要し、ハングル抹殺を図った。
その政策が改まったのは1919年の3・1独立運動以降だ。
だから韓国ではこの独立運動が感謝された結果、
大韓民国臨時政府を自分たちの政府として受け入れて、大韓民国になった。
1910年以降1918年までの9年間に日本が発行したハングルの教科書は絶対に存在しない。

372 :日出づる処の名無し:2006/01/30(月) 06:59:28 ID:SSHMuEuO
>>371
ソースは?

373 :日出づる処の名無し:2006/01/30(月) 07:46:33 ID:9p5Z6dyn
まるで日本統治が始まる前はハングル教育が盛んだったような物言いだな

ハングル抹殺? 笑わせるな。

374 :日出づる処の名無し:2006/01/30(月) 15:26:57 ID:594lnK98
【パリ30日時事】フランスでは昨年成立した法律中の「植民地には肯定
的側面もあった」との条項が歴史問題として大きな論争となっていたが、
シラク大統領はこのほど、この条項を削除する決定を下した。
「支持率低下に苦しむ大統領が厄介な論争を避けた」との見方が一般的だ。 
(時事通信) - 1月30日15時1分

375 :興亜一心:2006/01/30(月) 18:52:08 ID:ANGnFkjI
>>371
とりあえず君には「韓国は日本人がつくった」と「親日派の為の弁明」
「日韓 禁断の歴史」読むことをおすすめします。
どれも日本人の著書ではありませんからご安心下さい。


376 :日出づる処の名無し:2006/01/30(月) 19:01:02 ID:9p5Z6dyn
あ、その本知ってる、
「事実を言うのはヤメロ」とか日本人から警告されたんだよね
その後、本当に酷い目にあったとか・・・恐いねぇ

377 :興亜一心:2006/01/30(月) 20:25:17 ID:ANGnFkjI
PS
「マンガ嫌韓流」と「韓国人につけるクスリ」は言いすぎ(朝鮮人こきおろしすぎ)
だと思いました。

378 :日出づる処の名無し:2006/01/30(月) 20:29:29 ID:fwlfCJHH
>>371
朝鮮総督府が発行したハングルの教科書が世界初のハングルの学校教科書なわけだが。

379 :日出づる処の名無し:2006/01/30(月) 20:35:18 ID:ZunetToT
その3・1独立運動の指導者層が現在では「親日派」として
断罪されているのは何故だ?w

380 :興亜一心:2006/01/30(月) 20:44:35 ID:ANGnFkjI
私は朴大統領が大好きです。彼は「我々は反省すべき」と言った唯一の人。
ちなみに元大日本帝國軍人。

381 :日出づる処の名無し:2006/01/30(月) 20:55:25 ID:j9pyhrtd
ぬらりひょんは朴大統領の令嬢を怖がってるね。

382 :興亜一心:2006/01/30(月) 20:58:14 ID:ANGnFkjI
>>381
「反日法」もご令嬢に遠慮してましたからね。
日本人としてご令嬢を支持しましょうかね。

383 :日出づる処の名無し:2006/01/31(火) 18:11:07 ID:uLWo3Cpl
韓国人て自分の国にとって大事な人ばかり暗殺するんだな

384 :日出づる処の名無し:2006/01/31(火) 18:11:59 ID:fBIdXi1p
みんな騙されないで!!!!
日本でレイプ強姦犯は、中期的に見たら、激減しています!
しかも強姦殺人なんて実は年間ゼロ件。(殺人既遂は年600件、強盗殺人は年60件)

昭和40年には実に7000件近くもあった強姦事件は、
最近ではずーっと毎年2000〜2400件ぐらいと(全て外国人含む)、
中期的には実は★激減している★のが本当の真実です。みんな騙されないで!!!!

●平成14年警察庁犯罪詳細統計(h14のURLを変えればh15以降もみれます、なお1ページ目は罪責別死傷結果数)
http://www.npa.☆go.jp/toukei/keiji8/☆H14_05_2.pdf  ☆は取って!

●昭和40-45年頃の犯罪統計〜H14の2ページ目と比較すれば強姦犯が中期的には激減しているのが一目瞭然です〜
http://www.npa.☆go.jp/hakusyo/s49/☆s49s0401.html

凶悪なレイプ犯罪が最近激増しているという虚偽の洗脳イメージのバックには、今や●日本最強力の圧力&権力団体●になった
フェミニズムの凄まじい圧力と要求の一つ(男性に多い犯罪をことさらわめき立てること)があります。
フェミに完全に押さえつけられてもう10年以上も経ってしまったマスコミの報道から皆さんが日々形成していた虚偽のイメージと、
本当の真実との落差、をきっかけに色々なことに気付いて欲しい。
●●●中期的には、日本で強姦は驚くほど激減しています(7000件⇒2300件)●●●

【参考】男女共同参画局予算(年間9兆9千億円!!!!!)
その実体は過激フェミ学者&団体員の巣窟。
すでに国家・社会・生活の●本当にありとあらゆる面に●、巨大かつキチガイじみた影響力を陰に陽に行使。
スーパー省庁として、全ての官庁/審議会に過激メンバーが出向し、そこでも害悪を撒き散らしています。
1997-99年にだまし討ち的に出来たばかりの局が(外野でわめいていたフェミ団体が権力中枢になだれ込みました)、
財政が火の車にもかかわらず、毎年桁外れの●天文学的な●予算を浪費。
さらに権限・利権を貪るために、「男=悪・ダメ」の醜悪な宣伝洗脳行為の方もぬかりがありません。
このほか都道府県・市町村全てのレベルで男女共同参画課なるものを作らせ、
そこでもまた信じられないような額がキチガイ的に浪費されています。
※本投稿は是非保存しておいて下さい。

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