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虐ヲタを虐殺・処刑する虐待文を書こう!(妄想)

1 :黒ムツさん:2006/01/08(日) 13:52:58 ID:QoomNxFY0
スレタイ通りだああああ!

書いてくれええええええええ!

2 :◆Nagisa/PBQ :2006/01/08(日) 13:53:44 ID:6LjPcDNXO
>>1
同レベルになりますよ

3 :黒ムツさん:2006/01/08(日) 14:01:12 ID:L7HwGuOM0
やめなさい
憎しみを憎しみで
返すのは

4 ::2006/01/08(日) 14:06:05 ID:QoomNxFY0
どうせこの世は地獄なんだ・・・そう地獄
なら!全世界の悪魔どもに奴等の悲鳴と命乞いを聞かせてやる!(妄想でw)

これを見ている虐ヲタの皮剥ぎエ○○ども!
テメエらの事だああああああああああああああ!!!

ピヒヒひひ!

5 :黒ムツさん:2006/01/08(日) 14:07:34 ID:QoomNxFY0
どうせこの世は地獄なんだ・・・
なら!全世界の悪魔どもに奴等の悲鳴と命乞いを聞かせてやる!(妄想でw)

これを見ている虐ヲタの皮剥ぎエ○○ども!
テメエらの事だああああああああああああああ!!!

ピヒヒひひ!

6 :黒ムツさん:2006/01/08(日) 14:09:05 ID:42MmDeZ10
毎度おなじみのパターンだな

7 :黒ムツさん:2006/01/08(日) 14:32:12 ID:QoomNxFY0
奴は狂ったような口調でイカレた戯言を吐いた

奴「どうしたあ?オッラァ!かかってこいよ腐れがよおぅ! 蛆虫のザーメン野郎が!
  眼球ブチ抜いてケツに詰め込んでそのまま穴に突っ込んで犯した後
  眼球抉り取って!ハラワタぁブッ千切って口に詰め込んでやるぞあああああああああああああああああ!
    糞小便漏らして泣き喚いて 無様に無残に派手にナアアアアアアアアアアアア!!!
  全世界の悪魔どもに届くような愛のこもったレスポンスだからよォォォォ!!!!!
  テメエも昨日の猫みてェに してヤッカらよーん♪」

俺「ふーん・・・・でっ?」

俺は全体重をかけてコンバットナイフで奴の腹を切り裂いた!ヨウカンの出来損ないのような感触だ
血反吐を吐いて姿勢を崩した間髪入れず軍用ナイフの鋼鉄製のバットキャップで脳天をぶち割った
「ぺァプキュヂュウウウウウ」と情けない音がした。

俺(なかなか かわぃぃ声で鳴くじゃあねえか?)  俺は掃き溜めのシデ虫を見下すような眼差しで奴を見た

8 :黒ムツさん:2006/01/08(日) 14:39:56 ID:5nMNvPkY0
          ┌┬┬┬┐
    ―――┴┴┴┴┴―――――、
   /.  ̄ ̄ ̄//. ̄ ̄| || ̄ ̄ ̄||| ̄ ||     ______
  /.    ∧// ∧ ∧| ||      |||   ||  /
 [/____(゚_//[ ].゚Д゚,,) ||___|||   || <  迎えに来ました
 ||_. *  _|_| ̄ ̄ ∪|.|.       |ヽ. _||  \_______
 lO|o―o|O゜.|二二 東|.|京 精神病院 ||
 | ∈口∋ ̄_l__l⌒l_|_____|_l⌒l_||
   ̄ ̄`ー' ̄   `ー'  `ー'   `ー'

9 :黒ムツさん:2006/01/08(日) 14:48:12 ID:QoomNxFY0
奴は怒りで真っ赤に燃え上がり    血迷ったイカレた戯言を吐き始めた・・・

奴「傷を付けたなああああああああ!僕の美しいカラダにイイイイィ! ぶっ殺してやる!
喉笛引き裂いて!眼球抉り取ってよお!全身の骨バキバキにして
 テメエの薄汚ねえチン○!ぶった斬ってやるからよォ!
 テメエのケツに突っ込みな!っぎゃあひゃあああああ!!!!!!
 その後は5cm位に寸刻みにしてミキサーにブチ込んでペースト状になるまで
 チンカスみてえな見た目! いや!ユッケ風だ!
 犬に喰わせてその糞をセメントに混ぜて墓ァ作ってやる!!! 俺様がが小便ぶっかけるから 
 地獄で死にャがれ! 下の下のドサンピンの腐れパープリン風情が!
 燃やすぞ? H○V野郎がああああああああ!!!!!!!」

カエルの舌の様なギミックで腐ったレスポンスを吐いた

10 :黒ムツさん:2006/01/08(日) 15:05:36 ID:NtES9f6JO
玄関を開けると脳を刺すような生臭い不思議な臭いが漂い視線の先、狭いアパートの部屋には小柄な男こちらに背を向けが何かを抱えてうずくまっていた
薄暗くてよく分からないがどうやら部屋を間違えたようだ
男に謝り引き返そう、そう思い声をかけようと息を吸い込んだところで何か楽しげな声が聞こえているのに気づいた
臭いがキツすぎて方向が特定できない
この声は男からだろうか悪趣味とは思いつつ僕は声をかけるのを一旦やめ耳を澄まし声を聞くことに集中する
「ふふ、ーーは可愛いなあ、ーーをこんなにーーーさせてぇ、もう一本追加ね、それぇ」
何か生き物とじゃれあってるようだが様子が何か、何かがおかしい
それにこいつはこんな生臭い部屋を何故換気もせず締め切っている、まるで車に挽かれた動物達が放つような血のような臭いをいったい何故
頭の中を嫌な予感が埋め尽くす。最近この辺りでよく動物が虐殺される事件が起きているそうだ、それも犬や猫のペットばかりが


11 :1改め憎悪マン:2006/01/08(日) 15:09:14 ID:QoomNxFY0
俺は奴の頭にビニル袋を被せた 
奴「ング! ぬぎゅうううう! ウグ!  ムグ!ムギュウウウウウウウウ!
息ができないらしい  

奴は堪らず地面に手を付いた、その手の甲を削って尖らせた割り箸で刺し貫いた
「もご!ぬぎゃああああああああああああああああああああああああああ!」
奴の手を貫通した割り箸は地面と奴を固定した、まるで虫ピンだ

俺「おいおい・・お前の大好きな割り箸だぜェ?猫のケツに捻じ込むのが好きなんだろ?
  どうだァ?自分が刺されても楽しいし、笑えるだろ?
笑えるよな? 笑えるだろ?
 笑えやああぁあああああああ!!!!!」

12 :黒ムツさん:2006/01/08(日) 15:12:31 ID:rYDXR6he0
ぬるぬるした油に浸けて縛ります
ルール通りに肉食昆虫を放します
ポラ撮影は無料です

13 :憎悪マン:2006/01/08(日) 15:13:52 ID:QoomNxFY0
>>10
ヌヌッ!! 許せねえな! そいつも追加しておこう!

14 :黒ムツさん:2006/01/08(日) 15:20:54 ID:kMcbjWilO
>>11
うん。虐待は嫌いだが、虐待文みるのは好き。もっと頼む

15 :黒ムツさん:2006/01/08(日) 15:28:28 ID:YgYfY4FwO
虐ヲタのちんこ噛みチギルお(#^ω^)

16 :10:2006/01/08(日) 15:32:10 ID:NtES9f6JO
体温が急激に下がった気がする、男から目が話すことができない
もしそうなら僕は大変な現場に出くわしてしまった
あの男が今手に持っている生き物はこれから虐殺されるのだろうか
その現場を見てしまった僕を男はどうするのだろうか
逃げ出したい、こんな所にもう一秒だっていたくない逃げ出そうあの哀れな動物が殺されてしまう前に警察に電話を
気づかれてもかまわない僕は急いでドアに向きなおる
つもりが体はいつも通りには反応してくれなかった、足がもつれそれでも強引に向き直ろうと上半身を捻る
無理な姿勢を維持しようとした僕はよろけドアに向かい倒れる
体を庇った腕に広がる痛みとともに鈍い音が部屋に鳴り響く
完全に男に気づかれた
僕はキチガイの様にドアを力任せに開けると逃げるために必死で走り出す
振り向けば男がすぐ後ろにいる気がして前だけを見て必死で走りつづけコンビニに逃げ込んだ


17 :黒ムツさん:2006/01/08(日) 15:33:24 ID:kMcbjWilO
>>16
イイヨイイヨー

18 :埋め立て職人:2006/01/08(日) 15:41:04 ID:GVFdi1cMO
俺、猫なんだけどさ、以前エアガンで打たれた事あるわけ。
でもさ、俺は虐厨みたいに心が荒んでないから、復讐とかする気は無かった。

でもさ、そいつから俺の大好物のスルメの匂いがするわけよ。
だから隙を見てスルメを奪おうと思ったわけ。

そいつ家に着くなりおもむろにスルメをこすりはじめた。
部屋中にイカの匂いが漂っててさ、俺我慢出来なくなって
そのスルメを食いちぎって窓から逃げた。

振り返ると何故かそいつ股間を押さえてうずくまってた。

因みにそのスルメまずいから、そいつん家の庭に穴掘って埋めた。

19 :黒ムツさん:2006/01/08(日) 15:42:55 ID:kMcbjWilO
>>18
それスルメ違うwwwwwww

20 :憎悪マン:2006/01/08(日) 15:45:26 ID:QoomNxFY0
俺は奴の腹をバールでぶん殴った 肉が潰れる粘土以下の感触が手に伝わった
奴は袋の中でブクブクと血の泡を吐いた 5回殴りつけた辺りで俺は奴のビニール袋をはずした
奴「ぶぶ!ぶぼぶぎゅおおおび  ぶぼぶええええええ!」
奴は口から血反吐と肉片と千切れた臓物の一部が混じった物を吐き出した
その際俺の脚にも血が付着した

俺「汚い血で汚れちゃったじゃないですかぁ・・・どうしてくれんだ?」

俺は思いっきり奴の腹を蹴り上げた、その際傷口からでかいミミズのような腸が飛び出した
俺はそれを全力で踏み潰しグリグリと足で擦り潰した
「ぶぶぶぎゅううぼぼっぶぶう プッピイ」奴のクソが飛び出し
吐き気を催す刺激臭が鼻を突いた

21 :憎悪マン:2006/01/08(日) 15:48:31 ID:QoomNxFY0
>>16
いいねえ! 

22 :黒ムツさん:2006/01/08(日) 15:50:09 ID:42MmDeZ10
フォースの暗黒面に囚われるってこういう事なんだろうな

23 :黒ムツさん:2006/01/08(日) 15:53:54 ID:+XEx/J2m0
まぁ、これこそ妄想だろうな。
だって虐ヲタなんてどこにいるかわからんし捕まえようがないんだからな。
しかし相手が野良猫だったら、どこにでもいて容易く捕まえて実行できるのだから
妄想だのネタだので見過ごせない訳よ。゜

24 :憎悪マン:2006/01/08(日) 15:59:58 ID:QoomNxFY0
俺は奴の死体をスレッジハンマーで叩き潰してジューサーでペーストになるまで
すり潰した・・・自分が言ったことをされて奴も幸せだろう!
穴を掘り奴の死体を埋めた・・・微生物に分解され奴も大地の一部になるのだろう・・・
屑も地球の一部として生きていけるのだ・・・・

命は回っているのだ  
                           完

25 :10:2006/01/08(日) 16:04:29 ID:NtES9f6JO
振り向いても男はどこにもいない、逃げきったようだ
そんな僕に店員が心配する声をかけてくる
今はそんな心遣いがうれしいほっと安堵の息をつこうとしてあの哀れな動物を思い出した
僕はあの男から逃げることができたがあいつはまだ男の手の内だ
あの調子だと何時命まで奪われてしまうかもわからない
僕を整えるのも忘れて携帯電話を取り出し警察に電話をかける
その間も店員は安否の声をかけてくれたがまともな返事もできないのが申し訳ない
警察への電話はすぐに繋がった
まだ呼吸の整わない僕はせき込みながら何かわからないが動物が今にも殺されてしまうことを伝え至急来てくれることを頼んだ
電話越しの警察はとても聞き取れたものじゃない状態のい僕の声に対しても極めて冷静で近くにいる者が五分後には到着すること、警察が行くまで僕に絶対に現場に戻らないことを伝え通話は終了した
これからさらに五分
その気になれば動物を殺すには十分すぎる時間だろう
あまりに長すぎる五分だ

26 :黒ムツさん:2006/01/08(日) 16:07:33 ID:NtES9f6JO
僕を整え→僕は呼吸を整え

です
誤字すいません

27 :10:2006/01/08(日) 16:51:14 ID:NtES9f6JO
警察の言うとおり僕のような一般人はあの部屋に行くべきではないだろう
それに正直もうあんな恐怖は味わいたくない
だけどあの部屋では今もあいつはあの動物を殺そうとしているのだろう
僕は大きく息を吸い込むと店員に礼を言いコンビニに背を向け部屋に向けて走り出す
いつの間にか息は整っていた、逃げるときはあんなに遠く感じた道は意外な程短く終わり僕は同じアパートにある自分の部屋から持ち出した鉄バットを右手に握りしめあの部屋の前にたどり着いた
あの男と動物は部屋の中にいるのだろうか
僕は恐る恐るドアノブに手をかけ部屋への扉を開く
徐々に開く扉からあの異臭が漏れ出す
先程の光景が脳裏をよぎり鼓動が早くなり背筋が冷たくなり手が汗ばみ出す、逃げ出したい、早く終わりにしたい
僕は逃げ出したい気持ちを抑えるため扉を勢いよく開けてバットを握りしめ自分を奮い立たせ部屋に踏み込む
相変わらず薄暗く湿気っていてやはり相変わらず同じ姿でこちらに背を向けかがんでいた
前回と違って踏み込んできた僕に驚いたのか顔だけはこちらに向けていたが

28 :黒ムツさん:2006/01/08(日) 17:16:08 ID:NtES9f6JO
こちらを向いたそいつは血塗れの顔で驚いた表情をした後笑っていた
何故笑うんだ
僕は一歩踏み込む
臭いがよりキツくなる
あの動物はまだ平気だろうか
もう一歩踏み込む

そこで男は笑いながら僕を歓迎した
「やぁおかえり、君も突き止めたんだろ、犯人はこいつだったんだよ!」
そして意味の分からない言葉を僕に向けてきた
どうやら言葉が通じないキチガイだったようだ
僕はバットをもう一度握り直しもう一歩踏み込む
男は一度手元にある動物に向き直りそれを両手で持ち直すとそれを僕に向けて掲げた
「ちなみにまだ生きてるよ。今歯を全部抜いて爪を剥がし終わった所なんだ」
そいつは血塗れの顔でまた笑いながら言う

29 :黒ムツさん:2006/01/08(日) 17:31:16 ID:NtES9f6JO
そいつが笑いながら掲げたそれは人間だった
僕は一歩後ずさりする
男は楽しそうに人間を引きずりながら僕に歩み寄ってくる
「こいつはね俺の大事にしていたジュリを殺したんだよ。許せないよね、だからジュリがされた事と同じことをこいつにもしてやるんだ。君も僕と同じだろう二人で虐待しようよ」
男は人間を引きずりながら近づいてくる
男が直視できない目をそらすと引きずられた人間と目があう
顔は気味の悪いジャガイモのように一面腫れ上がり歯を抜かれ性別すら分からない
そんな状態で引きずられた人間は声に成らない掠れた叫びを僕に向ける
僕の意識はそこで途切れた

30 :黒ムツさん:2006/01/08(日) 17:35:35 ID:42MmDeZ10
アンタセンスあるよ
こっち側の人間にならない?

31 :10:2006/01/08(日) 17:52:26 ID:NtES9f6JO
目覚めると病院だった
後に来た刑事にあの引きずられていた男は最近頻発してる虐殺に影響された模倣犯であること、野良猫を殺す現場をあの男に見られ犯人と思われ襲われたこと殺したのは野良猫だけらしいので恐らくあの男の猫を殺した犯人は別にいることと命に別状は無いことを伝えられた後
一呼吸置いてあの男が自殺したことを伝えられた
犯人に対する呪いの言葉が血で書きなぐられていたそうだ
何回か事情聴取を受けるともう警察に呼ばれることもなくなった

あの日から1ヶ月経つが今のところ動物が虐殺される事件は起きていない

32 :10:2006/01/08(日) 17:56:32 ID:NtES9f6JO
以上です
ここまで読んでくださってくださった方々つたない文章ですがありがとうございました

>>30
ありがとうございます
でも生き物触るのも嫌なぐらい苦手なんですごめんなさい><

33 :黒ムツさん:2006/01/08(日) 18:22:32 ID:A1A6V0vA0
「それはそれは痛いさぁ。」おばちゃんは言った。「痛くないよぉ!」子供が言った。
「それはね・・・・・・死ぬんだ。」

--------------予兆---------------
「死ねオラァ!」猫をけり飛ばして言った。
「きゃうぅ・・・・・」「うるせぇけだもの!」
さぁてどうしようか・・・・・・
虐オタは考えた。「ぎゃうぅ!」その隙に虐オタの腕に鋭い歯を向け、獣のような声をあげた。
「畜生!やめろ!」腕の肉にぶらぶらとぶらさがり、肉片がくちゃりと取れた。
油断してやがる。へっ!こんなチビいのはすぐ殺れるね。「おらぁぁぁ死ね!」
ひかっきまくり虐オタの肉はばらばらと落ちた。動こうとしても動けない。「ゥゥゥッ・・・・。」
「きゅぅ。」猫は動き回った。
てくてくと歩き、・・・・

34 :黒ムツさん:2006/01/08(日) 18:28:46 ID:MUDmNJDk0
ID:42MmDeZ10=梨

35 :1改め 憎悪マン:2006/01/08(日) 18:30:08 ID:KNoBzZdB0
>>10さん面白かったよ! 実に読ませる文章だな・・・

 俺が書く文は中身空っぽ暴力だからなあ・・・・

今度は非現実虐ヲタ懲悪ヒーロー物書くぜああああああああああ!


36 :黒ムツさん:2006/01/08(日) 18:44:37 ID:L7HwGuOM0
生命を消すのがそんなに楽しい?

37 :憎悪マン:2006/01/08(日) 19:06:33 ID:KNoBzZdB0
題名(スマイルマン)第一話(笑顔)
(注)この話には理不尽な表現が含まれています

少女は暗い部屋で毒物の研究と生物の解剖に夢中になっていた・・・
壁には有名な毒殺魔(グアム・ヤグネ)の写真が飾ってあり、薬物関連の書籍が本棚にビッシリ数百冊もあった
得体の知れない臓器や脳や神経剥き出しのホルマリン漬にむかって少女は話し始めた
少女「あああ・・・なんて美しいんだ・・君たちと話しているとボクの魂まで癒してくれる・・・」
 少女は標本のガラスケースをベロリと舐め上げた
少女「今日は君たちの新しい友達を連れてきたんだ♪」ケージに少女が薬品で眠らせた子猫が入っていた
「さあキミもボク友達に加えてあげ・・・・」

ガシャアアアアアアン!!    少女「!!!!」

少女の部屋の窓ガラスが粉々に吹き飛んで太い腕が窓枠を押しのけて素手で吹き飛ばした

その男は現れた

38 :黒ムツさん:2006/01/08(日) 19:15:24 ID:AcXHb1uJ0
愛誤の本質がよくわかるスレだな

39 :憎悪マン:2006/01/08(日) 19:47:43 ID:KNoBzZdB0
その男は異様な格好だった・・ジャージのズボンにボンテージの黒いラバーの拘束服を
白いTシャツの上に着込んでいた、Tシャツは所々血のシミが付着していた
その身長は2メートルを超えており、筋骨隆々な腕は刺青で覆われていた
男は黄色いスマイルマークのマスクを被っておりマスクの目の部分は乱暴に空けた穴から
殺しの愉悦に飢えた、兇暴な目が覗いていた
スマイル「こんにちはあああああああああ!」 男は甲高い声で叫んだ
少女「えっ・・何?何なの こいつ?ごっ強盗?   」少女は呆気にとられてながらも
スマイル「いけませんねェ 動物虐待はァ・・・命をもて遊ぶなんて最低ですよー!」
笑顔男は少女の腹を蹴り上げた「ゴブッ!」少女は部屋の壁に叩き付けられた。
「ガアアアアアア!!グバァアア・・・オヴェ・・・」少女は血反吐を吐いて転げまわった
少女は這い蹲りながら 受話器に手を伸ばそうとした
少女「バァ・・・グガ・・・警察に  110番に・・・ 警察に電話・・・」
指が受話器まで後3cm・・・・  スマイルの持っていた肉切り包丁が赤黒く染まった。

40 :黒ムツさん:2006/01/08(日) 20:15:27 ID:PJ7PVU260
----------------1----------------
「死ね」その言葉とともに、猫の体は空中へと舞った。「ギャゥン!」苦痛と恐怖を感じて、人間たちの影に怯えていた・・・・。
窓から怪しい月光の穂のかな光とともに、猫は絶頂へ達した。ごろりと死体が転がった。
----------------2----------------
「お前ら何してる!現行犯逮捕するぞ!」
警官は銃を向け、トットッと近づいてくる。
「や、やめろよ・・・。ナイフで突き刺すぞ!」
男たちはがたがたと震え、ナイフを握っていた。
「きゃぅぅ・・・・。」猫は生きていた。
「ぎゃごぉぉっぉぉぉぉぉぉお!」
「や、ややめろ!かむな!」
「ゴォォォッォォォォオオオオオオオ!」
「ギャフン、ガーーーーーーーーーーー!」
「ああああああああああ!」
ズガン!発砲した・・・・。意識が遠のいてゆく。「くぅ。」猫は可愛らしい声で鳴いたとさ。


41 :黒ムツさん:2006/01/08(日) 20:16:22 ID:0W5OQI1f0
興味シンシン

42 :黒ムツさん:2006/01/08(日) 20:18:30 ID:PJ7PVU260

---------------3-----------------
「犯人を殺す手間が省けたぜ」
警官はうれしそうに言った。
「息子がそんなこと・・・・。」
「はい、彼は集団で殺人も犯しています。」
「で?」「・・・・・・・・・。」

             完


43 :黒ムツさん:2006/01/08(日) 20:28:00 ID:R906WxGe0
貴様らは動物大好き板の面汚しだ、ローカルルールを忘れた虐ヲタの仲間め
        ,..-‐−- 、、
       ,ィ":::::::::::::::::::;;;;;:ii>;,   
      /:::::::::::::::;;;;;;;;iii彡" :ヤi、 
      i::::::::::::;:"~ ̄     ::i||li   
      |:::::::::j'_,.ィ^' ‐、 _,,. ::iii》                    ,. ‐- .. _
      |:::i´`  `‐-‐"^{" `リ"゙                  /  __  `` ー- 、
      ヾ;Y     ,.,li`~~iノ                , ィ/   ゝヽ ̄ヽ ー- '
       `i、   ・=-_、, .:/              _ / { {ヽ、_   ヽ' ノ_,.〉
        /ヽ    ''  :/_ -ァー- 、_ ... -‐ ';;;;;;;;;;;;;ヽヽ、 `>、..ノ=┘
      _ ノ  ` ‐-、、ノ;;;;;;;;;/;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;\ `ー '!
   , -‐;;7;;;/iーニ二,.フ_/;;;;;;;;;j;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;>‐'

44 :憎悪マン:2006/01/08(日) 20:28:59 ID:KNoBzZdB0
少女は何が起こったかわからなかった・・・受話器を取ろうとした右腕の指が
親指を残して消失していた・・・本来あるはずの4本はボドボド音を立てて床に散らばった・・
笑顔男は一瞬にして彼女の指を切り飛ばしたのだ 
少女  「うぎゃあああああああああああああああああああああああ!」
スマイル「♪」
いくら叫んでも山奥の一軒家に一人で住む少女の悲鳴は目の前の笑顔男以外には届かなかった
人目を気にせず動物実験する為に都合はいいのだろうが・・・・・
少女は憎しみを剥き出しにして絶叫した
「ふざけんなあああああ! ボクにこんなことをしてタダですむと思うなよ!
 ボクはねェ!サイエンティストなんだぞ!博士なんだ!愚民の腐れ脳なんて足元にも及ばないんだよ!
 お前みたいな屑なんて話ができるだけでも光栄なことなんだゾ!わかってんのか糞が!
 ボクの父さんはなァ村々製薬の代表取締り役なんだぞ!偉いんだ!
 お前みたいな出来損ないの屑なんて足元にも及ばないんだぞ! エライんだ!」

スマイル「へーすごいね              でっ?」

45 :梨男:2006/01/08(日) 20:29:10 ID:wPIQ0gdW0
暗闇の中でその男は幼女のパンツを頭にかぶり猫を踏みつけていた。
足元には食い荒らした梨の芯が転がっていた。
「お前は・・・・・・動物虐待のみならず、幼女まで・・・・・」
びっくりして男は叫んだ。
「ぶっくらすぞ!」
反撃に出るかと思われた男は、くるりと背を向けドアに歩み寄って言った
「ふふ・・・梨でも食って寝ますかな」
「させるかぁーーーーー!」
ドー゛ルマン刑事はその男の襟首をつかみ窓の外へ投げ捨てた。
「デスクトップデスクトップ・・・・・・」
梨男の最期の叫びはぐしゃりとひしゃげる音と共に消えた。

46 :黒ムツさん:2006/01/08(日) 20:54:32 ID:6Zv5qXTz0
「死ね」その言葉とともに、猫の体は空中へと舞った。「ギャゥン!」苦痛と恐怖を感じて、人間たちの影に怯えていた・・・・。
窓から怪しい月光の穂のかな光とともに、猫は絶頂へ達した。ごろりと死体が転がった・・・・。

「お前ら何してる!現行犯逮捕するぞ!」
警官は銃を向け、トットッと近づいてくる。
「や、やめろよ・・・。ナイフで突き刺すぞ!」
男たちはがたがたと震え、ナイフを握っていた。「きゃぅぅ・・・・。」猫は生きていた。
「ぎゃごぉぉっぉぉぉぉぉぉお!」「や、ややめろ!かむな!」「ゴォォォッォォォォオオオオオオオ!」「ギャフン、ガーーーーーーーーーーー!」「ああああああああああ!」
ズガン!発砲した・・・・。意識が遠のいてゆく。「くぅ。」猫は可愛らしい声で鳴いたとさ。
「犯人を殺す手間が省けたぜ」
警官はうれしそうに言った。
「息子がそんなこと・・・・。」
「はい、彼は集団で殺人も犯しています。」
「で?」「・・・・・・・・・。」

47 :46:2006/01/08(日) 20:59:09 ID:6Zv5qXTz0
「な〜^^」
「な〜^^」
「まぁどうかとも思ったけどな。(爆笑)」
「でもな、ある研究所を発見したよ。」
「何だよ(´・ω・`)」「・・・・・・・・・・・・・・・・助けてぇ・・。」英二が退席しましたよ。「何かの悪ふざけか?」パソコンのハードディスクが、がらがらと音をならした。この糞猫!猫を踏みつけてストレスを解消する。
さて、どうしようか。「ドドドドドドッ!」ん?何だこの音は。背後に何かいる。一体何だろう?
「ニャーゥ!」彼は絶命した。


48 :46:2006/01/08(日) 21:01:01 ID:6Zv5qXTz0
猫にあふれた街。東京。
「一体、何が起きたのか?」そこらじゅう猫の海だ・・・・・・。
どうやらどこかの研究所が実態を説明している。「現在、猫に感染し、繁殖させるウィルスが・・・」
「現在、猫を駆除しています。」
随分と猫が減った。
それから五年。「きゃぅきゃぅ」
「え?」「ギャゥゥーーーー!」
奴らは復活した・・・・・・。



49 :黒ムツさん:2006/01/08(日) 21:14:06 ID:eftlKJAv0
猫の駆除にレッツゴー! 猫の駆除にレッツゴー! 猫の駆除にレッツゴー! 
猫の駆除にレッツゴー! 猫の駆除にレッツゴー! 猫の駆除にレッツゴー! 
猫の駆除にレッツゴー! 猫の駆除にレッツゴー! 猫の駆除にレッツゴー! 
猫の駆除にレッツゴー! 猫の駆除にレッツゴー! 猫の駆除にレッツゴー! 

50 :憎悪マン:2006/01/08(日) 21:41:55 ID:iB6KCs1p0
少女  「もうやめてくれ・・・金ならいくらでもあるんだ・・・たったのむ 助けてくれ!」
スマイル「キミに殺されたワンコやニャンコも そーやって命乞いしたんだろうネェ・・・
     (やめて!お願い!助けて!)言葉には出さなくてもね・・・・」
少女  「かっ・・科学の進歩に犠牲は付き物だろ?あんな生き物なんて・・・・
     ボクが実験するためだけに生まれてきたんだ! そーだ!そーに違いな」
笑顔男は彼女に思いっきりビンタを喰らわした
衝撃で少女の顔の皮が吹き飛び、赤肉剥き出しの人体標本のようになった
眼球が両方とも飛び出し部屋の壁に叩きつけられ内容物がビシャア!と飛び散ってドロリと垂れ始めた。

スマイルマンは死に掛かってる少女をダンボールに詰め込んで村々製薬本社ビルの前に置き去りにした
箱にはこう書いてあった
[次はテメエらだ!虐待企業のお偉いサンよーおー ぶっ殺しに行くから楽しみにしていてね  スマイルマンより」  
                                                      続


51 :黒ムツさん:2006/01/09(月) 00:17:43 ID:HhXF6d8G0
何時でも何処でも気が向いた時にスーパー等に入り惣菜コーナーに行く。持ち帰り用のパックと共に「輪ゴム」があるので数本もらう。
気の向くまま猫を捕まえ「輪ゴム」を尻尾or足、尻尾&足に2重、3重、何重にもしてハメる。
家に帰り「そろそろ壊死して抜け落ちたかな」「全身腐ってるかな」と楽しむ。

52 :黒ムツさん:2006/01/09(月) 09:05:27 ID:TedCAFs4O
正月のある日、ニヤニヤと嫌らしい笑みを浮かべながら梨を噛るその男を見ていたら
何故かは分からないが異常にドス黒い感情が私の心を埋め尽くした…。
「この見渡す限りの銀世界をこいつの血で真っ赤に染めてやりたい」とか
「この幸せ一杯の顔を醜く歪めてやりたい」だとか、
今まで考えたこともないような恐ろしい考えが私の頭の中を駆け巡った…。
いつもの私だったらそんな考えは心の奥底に静めて何もなかったことにしていただろう。
だが今日は違っていた。どういうわけか醜い感情が理性を押しのけて表に出てきてしまった。

53 :黒ムツさん:2006/01/09(月) 09:08:41 ID:TedCAFs4O
数分後、気がつくと私の足元にその梨男・・いや梨男「だったもの」が横たわっていた。
その肉の塊は手足をもぎ取られ、それを繋いでいた付け根からは白い骨が露出し、
腹からは臓腑が飛び出し、地面にとぐろを巻いて降り積もった雪を氷いちごのように染めていた。
そして首から上の部分は、口にするのも恐ろしい状態であった。
目、耳、鼻等のパーツが全て顔から引き千切られて辺りの雪の上に無造作に放り捨てられ、ルイベと化していた。
また顔全体を滅茶苦茶に何度も殴ったような痕があり、叩き折られた歯や割れた顎、
頬から飛び出た小骨等がそれを物語っている。

54 :黒ムツさん:2006/01/09(月) 09:20:17 ID:TedCAFs4O
どうしてこんな事をしてしまったのかは私自身にも分からなかった。
ただ相も変わらず進歩の「し」の字もなく、気持ち悪い妄想とオナーニを見せ付ける
苦手板の住人どもを見てきたら、どうしようもなくやるせない気持ちになって・・・。
そんな帰り道、何の悩みもなさそうに不気味な笑みを浮かべながら車道の真ん中を歩く件の梨男が目に入った。
その後のことはあまり思い出せない・・・。

私は梨男の死骸を雪の下に埋め、近所のホームセンターへと走った。
そしてナイフと金属バット、それにマッチと灯油を買っていった。
その足取りは沼津へと向けられていた。

【おしまい】

55 :黒ムツさん:2006/01/09(月) 10:26:55 ID:uo0gqWrY0
何時でも何処でも気が向いた時にスーパー等に入り惣菜コーナーに行く。持ち帰り用のパックと共に「輪ゴム」があるので数本もらう。
気の向くまま猫を捕まえ「輪ゴム」を尻尾or足、尻尾&足に2重、3重、何重にもしてハメる。
家に帰り「そろそろ壊死して抜け落ちたかな」「全身腐ったかな」と楽しむ。

56 :黒ムツさん:2006/01/10(火) 00:59:07 ID:20NlmyNT0
何時でも何処でも気が向いた時にスーパー等に入り惣菜コーナーに行く。持ち帰り用のパックと共に「輪ゴム」があるので数本もらう。
気の向くまま虐ヲタを捕まえ「輪ゴム」をち○ぽに2重、3重、何重にもしてハメる。
家に帰り「そろそろ壊死して抜け落ちたかな」と楽しむ。

57 :黒ムツさん:2006/01/10(火) 08:20:03 ID:YaYIGU7b0
俺は捕獲した虐ヲタの一人で遊ぶことにした
手と足をロープで拘束し、腹をぶん殴って床に引き倒した。
虐ヲタ「グブヅ! ぶべェ! イテェじゃねえか!この野郎!」
俺はポケットからブレードが鎌のように湾曲したデザインの小型の折りたたみナイフを取り出し
片手で刃を起こすと奴の口に先端を突っ込み、右の頬から右耳まで一気に切り裂いた。
虐ヲタ「ぐぎゃああああ!!!ああああああああああああ!」
さらに奴の顔面をXを描くように引き裂いて、間髪入れず左耳を切り落とした。
虐ヲタ「ひぎゃああああああああああああああああああああああああああああああ
    ああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!」
奴の顔は血塗れでまるで化け物だ、所々から血の泡がブチュブチュと弾ける音が聞こえた。

俺「うっせーよ」    俺は奴の口にナイフを突っ込み、左の頬を耳まで引き裂いた。

58 :黒ムツさん:2006/01/10(火) 08:43:48 ID:YaYIGU7b0
俺「前にも増して醜い顔だな、エエ オイ」俺はゴミ虫でも見るような目で奴を見下した。
奴は顔から血の飛沫をブシュブシュと吹き上げながら叫んだ
虐ヲタ「ブぶっ殺ひてやるぁうじゅ!必ず殺してやうぅう!」頬がメチャメチャなせいで奴はフガフガ声だった。
虐ヲタ「殺ひてやるぅ!肉片にしてやぶ!切り刻んべ!数百の肉片にじでやぢゅう!!」
俺  「ほほう・・・それが望みか・・・わかった・・」
虐ヲタ「  えっ?」

俺はとろけるような笑みを浮かべ、バックから手斧と狩猟用の鉈を取り出した。

59 :黒ムツさん:2006/01/10(火) 12:06:38 ID:+J9KW/AGO
虐オタ『俺等を虐待するって?笑わすなガキが!』

虐オタは現役の格闘家で、逆に泣かされて帰るVIPPER達であった

60 :黒ムツさん:2006/01/10(火) 12:26:53 ID:O8IE7itxO
VIP死ね

61 :黒ムツさん:2006/01/10(火) 12:40:10 ID:E0r+dgjhO
>>60断る!


62 :黒ムツさん:2006/01/10(火) 13:20:13 ID:uk9lgHTF0
これを毎日見てるんでしょ・・・
ここの住人。平気なのかな^^;

63 :黒ムツさん:2006/01/10(火) 14:22:52 ID:BDyMB23DO
>>59
( ^ω^)・・・

64 :黒ムツさん:2006/01/10(火) 14:51:32 ID:i/trA8cdO
もっと書いてお〜( ^ω^)

65 :黒ムツさん:2006/01/10(火) 22:00:09 ID:hsI13e2S0
東京ドームの2倍の面積はある巨大な聖堂に3万人近い虐ヲタが集結していた。
今日は(世界動物虐待推進委員会)の党大会が開かれていた
世界中から虐ヲタコミュニティーの構成員が集まって会場に溢れんばかりだ
やがて演説台に一人の男が立った・・・その名はディルレ・・・数年前に猫を虐待して逮捕され
今はコミュニティーの日本支部の統括部長を勤める男だ、会場が静まり返り、演説台のディルに注目した、
ディル「今日の良き日に!御集まりいただいた同士諸君を代表して発言できることを
    神に感謝せねばなるまい!われわれ黒ムツ同士諸君は・・・・」

ドッガアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアン!!

聖堂の壁が木っ端微塵になり吹き飛んだ大理石の破片が演説を聴いていた虐ヲタ
の頭に直撃した! 虐ヲタは脳味噌の混じったゲロを噴出した
粉塵が晴れ、姿を現したのは耕運機だった!
耕運機には黄色いスマイルマークが描かれていた・・・・

66 :黒ムツさん:2006/01/10(火) 22:35:58 ID:hsI13e2S0
耕運機のドアを蹴破り、黄色いスマイルマークのマスクを被った大男が姿を現した
スマイル「ヤア! ヤア! ヤア! 動物虐待は許せねえなァァァ!殺す!死ね!」
耕運機のドアから飛び出した笑顔男はポケットから大口径のトーラスレイジングブルMAXI454カスールマグナムリボルバーを
二丁取り出し、近くに居た虐ヲタ達に片っ端から鉛弾をぶち込んだ
低速軟弾頭のハローポイント弾は剥き出しになった弾芯が生物の体内で変形してヒシャゲる事により(瞬間空洞)を形成し 
犠牲者の内部を滅茶苦茶のグチャグチャに破壊してしまう、(ジュネーブ条約)により対人用の使用は禁止されるほどの
非人道的なまさに凶器その物の化け物弾だった、それで撃たれた虐ヲタ達の被害は悲惨だ・・・・
一発で原型不明の肉塊になる者、背中を撃たれ臓腑と砕けた肋骨をぶち撒ける者
眉間を撃ち抜かれた者は柘榴のように吹っ飛び脳漿と肉片と骨のカスが混じった物を10メートル以上飛び散らせた
脚や手を撃たれた者は炸裂して千切れ飛び苦痛に絶叫しながら転げ回った
腹を撃たれた者は上半身と下半身が粉々に四散し腸と消化途中ゲロと糞の混じった物を撒き散らした。

67 :黒ムツさん:2006/01/10(火) 23:15:16 ID:hsI13e2S0
入り口に向かって逃げていく虐ヲタ達を笑顔男は次々と出来損ないのコンビーフに変えていった。
しかし調子に乗って撃ちまくったせいで弾切れになってしまった。笑顔男は拳銃を逃げようとした虐ヲタの一人に全力で投げつけた
異常な怪力により投げつけられた拳銃は虐ヲタの頭に埋没し眼球と脳漿が同時に飛び出した。
ディルレ・・は大声で虐ヲタ達に叫んだ
ディル「あの者は悪魔ヴェルセデブの手先なり!司法を蝕む蛆虫なり!虐ヲタの名の下に裁きを下すべし!恐れるな!滅せよ!」
統括部長であり教祖でもあるディルレ・・・の言葉に勇気付けられた虐ヲタ達はそれぞれに包丁や鉄パイプで武装し数千人規模で
奇声を上げながら笑顔男に襲い掛かった、笑顔男はバックから電動ノコギリを取り出しエンジンをかけた

刃渡り2メートルにも及ぶチェーンソウは、海底トンネルの削岩機に使われる強剛材をチタ二ウムとタングステンカーバイトで
超高水圧で三重にタッピングし、毎分7000回転の基地外エンジンで動かす最悪の特注品だった・・・・・

笑顔男は虐ヲタのど真ん中に飛び込んだ。

68 :黒ムツさん:2006/01/10(火) 23:48:17 ID:hsI13e2S0
ひぐあ!ゲギョ! ブゾヂュアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア!!
ブシューーー!べギグバギャ!助けて!ブギュヂュウギュウウウウウウウ!

ちょっとでも刃に触れた虐ヲタは一瞬で粉々に切り刻まれた、30人の首が一度に飛び次の瞬間には胴体を破壊され
飛び散った内臓さえ粉々のペースト状になり、聖堂の天井にまで飛び散った、肉の潰れる音と悲鳴と絶叫が響き渡った

笑顔男はコマのように回転しながら殺戮を繰り返した、高速回転しながら竜巻チェーンソーに巻き込まれた虐ヲタの群れは
断末魔の悲鳴さえエンジン音と肉が潰れる音に掻き消された、笑顔男は電動ジューサーの回転刃にでもなったような気分だ。
聖堂の広大なホールは血反吐と肉片と飛び散る臓物の破片のプールと化した。

スマイル「肉だ!肉だ!肉だ!肉だ肉だ肉ニンキうんきうくにんくんくんにくんきくぎゃあああああああ!!!!!!!!!!!!
     愛してるぜえァァァァァ!!!!!! 」


いつの間にか他の虐ヲタ達は逃げ出し、ぽつんとディルレ・・・だけが取り残されていた

69 :黒ムツさん:2006/01/11(水) 16:21:39 ID:BikxqECy0

世にもスプラッターなスレだお〜( ^ω^)



70 :黒ムツさん:2006/01/11(水) 17:48:37 ID:P9h0W/gyO
( ^^ω)良スレあげー

71 :黒ムツさん:2006/01/11(水) 19:12:15 ID:p7Yp4m0UO
>>65
楽しんでる所すまないが



ホローポイント弾だ

72 :黒ムツさん:2006/01/11(水) 19:31:03 ID:Y0v28E1U0
虐ヲタの手足を縛ってふわふわの子猫たちがいる部屋に置き去りw

73 :黒ムツさん:2006/01/11(水) 21:39:35 ID:k7cyqZxT0
↑ 
ある意味最凶だねw

74 :黒ムツさん:2006/01/11(水) 23:13:29 ID:OboalBdd0
このスレワロスwww

75 :黒ムツさん:2006/01/11(水) 23:59:07 ID:fCxxQFroO
>>71 俺もそう思った所だ

76 :黒ムツさん:2006/01/12(木) 23:56:07 ID:XB4J54VE0
虐ヲタの好きな人に
虐待文を見せて軽蔑させる


77 :黒ムツさん:2006/01/12(木) 23:59:34 ID:efnGaiGV0
 現在、安全保障会議の法的地位は、ロシア連邦憲法(第83条「ж」号)、現行憲法に抵触しない部分における
1992年3月5日付「安全に関する」ロシア連邦法(第3版)、
1999年8月2日付ロシア連邦大統領令第949号(1999年11月15日付ロシア連邦大統領令第1528号及び
2000年12月28日付第2105号により修正)により承認されたロシア連邦安全保障会議に関する規程、
1998年3月28日付「ロシア連邦安全保障会議事務局に関する」ロシア連邦大統領令第294号、
2000年12月25日付「ロシア連邦安全保障会議事務局の機構の承認に関する」第2078号、
2000年9月1日付「ロシア連邦安全保障会議省庁間委員会の問題」
第1603号(2000年12月1日付ロシア連邦大統領令第1953号及び2000年12月25日付第2077号により修正)、
1999年9月29日付「ロシア連邦安全保障会議附属科学会議の活動の完全化に関する」
第1377号、並びにその活動を規定するその他のロシア連邦大統領令の現行規定により規定される。



78 :黒ムツさん:2006/01/13(金) 00:18:05 ID:Kg1wRZVG0
>>72
チョバム社開発の複合装甲郵便ポストがお勧めです。
東級ハソズなどDIYのお店では組み立てキットも売られてます。
特殊甲鉄、アルミ、GFRP、ケブラー、セラミックス、劣化ウラン等、
各種の素材をお好みの組合せ・厚さでチョイスしてお店で加工。
カコイイ表面処理や可愛い花柄アートのプリントなどもできまつ。
ネットでも注文出来ます。
ただ、リアクティブだけはご近所迷惑なので使わない方が吉かと・・・。


79 :黒ムツさん:2006/01/14(土) 22:37:19 ID:dKCz0t540
ちょっと、勝手な気持ち言わせて。

虐ヲタキモイんだよ!!!!
マジで生きる価値ねーから

80 :黒ムツさん:2006/01/14(土) 23:02:41 ID:d7gwlKwU0
スマイル「おーう 弱い弱い・・・軽く撫でただけでぶっ壊れやがった・・・」
返り血で全身が赤黒く染まった笑顔男は血の海をぺチャぺチャと歩きながらディルレ・・・に近づいた
笑顔男は足元に転がっていた・・・指が有るので恐らくは千切れた腕の一部と思われる肉片を拾い上げた。
軽く肉片を握ると果汁か濡れた雑巾でも絞る様に断面から赤黒い液体が溢れ出した。

スマイル「ん?ん?ん? 虐ヲタでも赤い血が流れてるもんだなァァァァ?」
    ベリ!ベリ!べり!
笑顔男はバナナの皮でも剥く様に千切れた腕の肉を剥ぎ取った
スマイル「ちなみに骨は白だなァ    オメェさんも剥いてやろうかァ?」
笑顔男は肉片を地面に放り投げて踏み潰した
ディル「馬鹿な男だ     実に度し難い          殺れ!!」
ディルが無線に向けて叫ぶと聖堂の中央のドアを吹き飛ばし完全武装した虐ヲタの戦闘員が200人近く現れた。

81 :黒ムツさん:2006/01/14(土) 23:36:28 ID:d7gwlKwU0
ディル「ククク・・・貴様はもう終わりだ!異端者が!悪鬼の権化が!
    彼らは世界中であらゆる猛獣やテロリストを虐待したまさに虐待のプロフェッショナルだ!
筋骨隆々の防弾防爆強化装甲スーツに身を包んだプロの虐ヲタ達は自動小銃を一斉に笑顔男に構えた。
ディル「殺せ!」
       
笑顔男の異常な怪力によって亜音速にまで加速されたチェーンソー投げつけられ、20人のプロ虐ヲタ隊員を串刺しにした
虐ヲタ達を突き刺したチェーンソーは大理石の壁に突き刺さり肉の潰れる湿った音が響いた・・・
 「うあああああああああああああああ!あああああああああああああああああああああ!」
ズだだダダダダダダダダダダン バラララララララララララ  ズガガッ!バラララン!
虐ヲタ達は笑顔男に向けて一斉に引き金を引いた、
笑顔男は上体を僅かに傾けるだけの必要最低限の動きですべての弾を交わした
笑顔男は残像が僅かに見えるぐらいの高速で動き、恐慌する虐ヲタ達を素手で掴んで次々と壁に投げつけた。

82 :黒ムツさん:2006/01/15(日) 00:04:49 ID:IexU59NY0
ひいい!べチャ!ボギュヅバッッキャンンンンンン!やめてくれ!
ビダン!  ボギョ メキ! グヂチャアアアアアアアアアアアアアアアア
ビダン!  ガシャアアアアアアアアン  ベシャアアアア!

赤い大の字になって肉の押し花になる者、聖堂のステンドグラスに突っ込み数百のガラス片が全身に突き刺さりグズグズの肉塊になる者
壁に叩きつけら強化服の中身が下痢のように飛び出す者、投げられる途中で胴体がブッ千切れ二箇所に内臓と肉片をトマトのように潰してぶち撒ける者
折り重なった死体に投げつけられ肉と肉が混ざり合ってヒシャゲル者、頭から壁に突っ込み脳味噌と血肉汁がスイカのように潰れて腐れ脳が飛び散る者
勢い余って空中分解して飛散した破片が壁に叩きつけられ厚さ5cmぐらいに潰される者・・・

虐ヲタ「畜生!死ねえエエああああああああ!!!!」一人の虐ヲタが刃渡り80cm位の軍用鉈、マチェットで笑顔男に切りかかった。
笑顔男は腕をマチェットごと?ぎ取りそいつの頭を眉間から後頭部に貫通させた。後頭部から赤黒い液体に混じって腐れ脳がボタボタと雫になって流れ出た。

83 :黒ムツさん:2006/01/15(日) 00:24:19 ID:IexU59NY0
白目を剥いて糞小便を漏らしながらビクンビクンと痙攣する、鉈が貫通した虐ヲタの頭を笑顔男は軽く蹴った。
虐ヲタの首が吹っ飛び、頭に鉈を貫通させたまま30メートル先の2人並んでいた虐ヲタの頭にブチ当たり

3つの頭を貫通した鉈が串になり、さながらダンゴ三兄弟の様になった。

他の隊員は全員逃げ出し、ディルレ・・・だけがポツンと取り残された・・・・・・

84 :黒ムツさん:2006/01/15(日) 00:45:40 ID:Ot8wTZt50
クーデターで政権を奪取した五代愛吾将軍は、不満分子の粛清に着手するとともに、虐待狩りの緊急指令を発し、隠密を全国に放った。
「犬目付けの報告は、今日はないのか!」
「閣下、報告します。足立区で御犬様を蹴った45歳の会社員と、世田谷区で自分を噛んだ御犬様を叩いた6歳の幼稚園児とその母親を即決で銃殺しました!」
「よし!猫目付け!報告せよ」
「松原の消息は不明です。不満分子がかくまっていると思われます。御命令どおり彼の父親は鋸引きに、母親は磔にしました」
「手ぬるい!親族も同罪だ!日本から松原姓を消せ!ほかの事案はないか!」
「はっ、三浦市で御猫様に石を投げた漁師を拘束し、沖合いで海に投擲しました」
「ばかもん!反逆者の肉は犬の餌にしろ!。次、御鹿奉行!」
「はい、日光市内で御鹿様を駆除した山林主の件は、部隊を派遣して集落ごと焼き討ちにしました。生き残った者はいません」
「よし、国防長官、戦備はどうだ!」


85 :黒ムツさん:2006/01/15(日) 00:48:51 ID:Ot8wTZt50
「犬食について韓国に外務省より最後通牒を12時間後に送る予定です。同時に竹島と釜山に先制攻撃をかけます」
「なんだ、外務大臣!」
「はあ、諸外国の反応は芳しくありません。とくに中国が厳しい反応を示しています」
「なにい!犯罪者の生き胆を進呈して黙らせろ!すでにアメリカの愛護団体から強い支援を受けておる。保健大臣、なんだ!バカ面さらして!」
「はい、狂犬病とトキソプラズマが流行しておりまして」
「たかがバカヤロウの千人、二千人がなんだ。これから重大な闘いがあるのに、小事にかかわる暇はない。ただし、犬猫には万全の措置を講じろ!なんだ!護衛官!」
「はっ、官邸に侵入した御犬様と閣下の御犬様が喧嘩をしています」
「なにい!御犬様に罪はない!持ち主を調べて土佐犬様の今夜のおかずにしろ!まったく、平和の維持も楽ではないわ」






86 :黒ムツさん:2006/01/15(日) 15:56:59 ID:4mq/TNFv0
書き込んでるヤシらは、自分が虐ヲタと化してるのに気づいてないようだ。


87 :黒ムツさん:2006/01/15(日) 15:58:46 ID:711mdAQc0
ミイラ取りがミイラになるってこういうことさッ

88 :きのこ親衛隊:2006/01/15(日) 17:23:21 ID:B/L6ahtX0
虐ヲタはどこにいるかわかんないからリアリティ無いな…ちゃんと妄想ってかいてあるし


89 :黒ムツさん:2006/01/15(日) 17:34:21 ID:Mj2PKpgZ0
TBS見てみ

90 :黒ムツさん:2006/01/15(日) 17:35:45 ID:Mj2PKpgZ0
普通に事故だろw
何でも虐待にしたいらしい。
この板に似てるものがあるなw

91 :黒ムツさん:2006/01/15(日) 18:51:43 ID:RoktT7Ov0
虐ヲタ「なっなんなんだ・・・アンタらは!俺をどうするつもりだ!家に帰してくれ!」
白衣を着た優しい笑顔の初老の医師と黒い全身ラバータイツに身を包み、ガスマスクを被った男が
全裸でT字型のステンレス台に手足を固定され、虐ヲタの前に立っていた。
医師 「今日は包茎手術をしますから〜 ナーニ すぐに終わりますから心配しないでくださーい」
虐ヲタ「えっ?」
ラバースーツの男が注射器を取り出した。
ラバー「麻酔打ちますからー チクッとしますよ?      あ  手がすべった!  」
注射器の針は虐ヲタのキ○タマを貫通して反対側まで突き抜け、血の付着した針の先端がピョコッと頭を出した。

虐ヲタ「ひぎゃあああああああああああああああああああああああああああああああああああああ」
ラバー「アハハ 失敬!失敬!  では     これで痛みを紛らわしましょう!」

ラバーは割り箸を取り出し普通に半分に割ると一方の割り箸の先を手でヘシ折った。断面がギザギザの割り箸が出来上がった。
それを虐ヲタの尿道に捻じり込んだ。

92 :黒ムツさん:2006/01/15(日) 18:53:12 ID:RoktT7Ov0
固定され(た)ですね・・・・

93 :黒ムツさん:2006/01/15(日) 19:11:27 ID:RoktT7Ov0
虐ヲタ「ブあぐぎゃうげあああああああああああああああああああああああ!!
    あひゃああああああああああああああああああああああああああ!」
ラバー「まだ入りますネェ・・・  エイッ!」  ブチブチブチ
10cm位あった折れた割り箸は完全に虐ヲタのチ○ポに埋没した。
虐ヲタ「はんぎゃああああああああああああああああああああああああああああ
    あああああああああああああああ!あああああああああああああああああ
    イダイあああああああイデああ!あああああ!あああああああ!あああ!!!!!!!!!!!!!」

医師 「叫び声が非常に不愉快だァ・・・鼓膜が痛くなる・・・ 静かにさせてくれないか?」
ラバー「OK! オーケー 解りましたァァ♪」 
ラバー男はポケットから大量の剃刀の刃がギッシリ詰まったリポ○タンDのガラスビンを取り出し
虐ヲタの口に詰め込んだ。

ラバー男はバールで虐ヲタの頬をぶん殴った、 ガラスの破壊音に混じってひじょーに嫌な湿った音が響いた・・・

94 :黒ムツさん:2006/01/15(日) 20:00:10 ID:SBO5RjZ80
糞場

95 :黒ムツさん:2006/01/17(火) 19:48:16 ID:e3kG7MsW0
グロい目にあわせたい気持ちもわかるが
身動きとれなくしてディズニー映画をずっと見せるとかどうよ?

96 :黒ムツさん:2006/01/17(火) 19:54:48 ID:uEczQ7MIO
人間虐待反対だお(´・ω・`)

97 :黒ムツさん:2006/01/17(火) 21:09:48 ID:Mu+Y1MPx0
>>95みたいなよい子にしてしまう系伝説

98 :黒ムツさん:2006/01/18(水) 00:17:33 ID:2wHbMJCV0
ミイラ取りがミイラ

99 :無駄age万歳 ◆D/c0HLMMtU :2006/01/18(水) 00:49:34 ID:7sqFhrPW0
>>95
アチキだったらハムノイズを聞かせ、渦巻き模様をひたすら注視させるな
目を逸らすたびに力ずくで見させる
3日もすれば素直な子になることでしょう
※多分洗脳(ハァト

100 :黒ムツさん:2006/01/18(水) 01:33:13 ID:02pB32VH0
つまらんつまらん。駄作、凡作。これでも読んで勉強せいや。
http://home.att.ne.jp/blue/AHdualism/book/no6base.htm
5月と9月に汚猫に逢えるのが楽しみだよ。もっとも、この寒さと不撓の缶詰で親猫がだいぶ減ったけどな。
まあ、他所の地区からわいてくるだろう。WWWWWWWWWW


101 :黒ムツさん:2006/01/18(水) 02:03:33 ID:YnSjKDqVO
壁と床と天井をペンキで真っ赤に塗りたくった、窓のない&照明点きっぱなしの中途半端に狭い部屋に閉じ込め
ぬこの鳴き声を丸一日中聞かせ続ける

ノイローゼ+アンパン中毒

102 :黒ムツさん:2006/01/18(水) 02:43:21 ID:3lZeiozQ0
虐ヲタはきもいのでさわりたくないな


103 :黒ムツさん:2006/01/18(水) 08:28:07 ID:hNyEisbw0
>>91
ぜひ参考資料にしてくれw

http://www.zentastic.com/videos/bmevideo-3.wmv

細胞ー愚みたいでカッコいいだろう? 

104 :黒ムツさん:2006/01/18(水) 14:32:38 ID:HL1AMBwT0
http://j.pic.to/4mhy7


105 :黒ムツさん:2006/01/18(水) 14:54:21 ID:f9jDO6lG0
虐ヲタとは1のことか?

106 :黒ムツさん:2006/01/18(水) 21:02:21 ID:M92pyP570
ザッとこのスレ読んでみたんだけど何か物足りないんだよな・・・・
傍観者でしかない俺が言うのも変だが・・・ただのグロ・残虐・暴力表現の羅列だけじゃあ・・・ねえ
そこに到るまでの強烈なバックボーンや世界観・物語設定が無いんじゃあ
大したインパクトも与えられないと思うんだが・・・どうだろう?


>>103  
俺は嫌いじゃないな こーゆうの

107 :黒ムツさん:2006/01/18(水) 23:19:15 ID:tUDWtMyJ0
虐待を楽しむ者を呪う

108 :黒ムツさん:2006/01/18(水) 23:43:17 ID:wwv437rA0
494 名前:ラーメン大好き@名無しさん 投稿日:05/02/13 13:17:19 ID:0YkCCBn+
今朝渋谷の一蘭行ってきました
日中の混雑時間を避けたとはいえ
人気の店だけ会って結構並びました
殺伐とした雰囲気を覗けば
すごく美味しくいただけました。

495 名前:494 投稿日:05/02/13 13:18:47 ID:0YkCCBn+
あわわ!!!
偶然縦読みすると犯行予告になってしまいました!
そういった意図はありませんすみませんでした
スルーして下さい!!

109 :黒ムツさん:2006/01/18(水) 23:51:06 ID:f30sYZGw0
虐ヲタが猫に乱暴している現場に遭遇したvipper!
http://k.pic.to/2b0md



110 :黒ムツさん:2006/01/19(木) 03:42:13 ID:f0MVxrBX0
支援するオカルト住人
http://j.pic.to/4mkxt

111 :黒ムツさん:2006/01/19(木) 09:30:35 ID:Fc2bmnQO0
カワイイよ(´∀`*)

112 :黒ムツさん:2006/01/20(金) 00:44:20 ID:kTYbnFZK0
へへつ。勘弁してくださいよぉ。ちょっと調子に乗っちゃただけですよぉ。
反省もしてるし、もうしませんからー。ホントどうかしてたんですよ。
まじスイマセンー。だから・・・ね?ホント勘弁してくださ、

えっ?ちょっ、やめっ
痛てっ、ちょっまじ、、、やめっ、、、、て、、、って、痛て、、、痛っ、、、、、
いたたた、、あがっ、、、、ちょっ、謝ってるじゃないですか!!!
こんなことして後でっ!、、、って

あだっ、、、ゲ、、、ゲ、、、痛い、、、、痛い痛い痛い痛い゛い゛い゛い゛い゛、、、、
だ、、、ガボ、、、、、すいませんすいませんグゲ、、ゲ、、、ガ、、ガガガ、、、
や、やめ、、、もうやめっ、、、、痛い、、いだいいだいいだ、イ、、ひっ、、も、、
もう、、あば、、、赦して、、ゆるして、、、ゆるじ、、あ゛、、あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ア、、
びゃ、、、びゃびゃびゃぶ、、、ぶぶぶぶぶ、、、、ぎゅぶ、、ぶぶぶぶぶぶ

、、、、びゃっ!・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

113 :黒ムツさん:2006/01/20(金) 12:24:14 ID:9p7hMnZ30
薄汚い虐ヲタがいたので虐待する事にしました。
見つかるとヤバイので適当なラブホに連れて行き、逃げられないように服を奪います。
SMを装って縛り上げた後、おもむろにディズニーアニメを見せる。
歌を強要。


114 :黒ムツさん:2006/01/20(金) 14:08:17 ID:QkPgmLhC0
これを見る限り虐ヲタも捨てたもんじゃねえな。ペットを飼うから隔離される動物が増え、虐ヲタのような奴が増えることを飼い主どもに教えられるんだからな。

115 :黒ムツさん:2006/01/21(土) 11:59:03 ID:6YbdxQSa0
日本語でおK

116 :黒ムツさん:2006/01/21(土) 12:02:19 ID:cWsDkDFd0
>>114虐ヲタどもをより多く検挙しなければならないことを
教わりましたがなにか?逮捕された後はそのリストを挙げて更に
晒し上げですよ。

117 :黒ムツさん:2006/01/21(土) 17:13:33 ID:y1RnEPC/O
Vipper×虐厨で801

118 :黒ムツさん:2006/01/22(日) 11:20:27 ID:Qum3Dpru0
「ぅあ〜あ、ぅあ〜お」
学校帰りに通る、いつもの公園から、奇妙な声が聞こえた。
何この声・・・?猫の鳴き声と、赤ちゃんの泣いてる声の、
中間のような感じ。なんだろう、と声のする方を覗いてみた。
「ど〜したの〜?そんなよだれたらしちゃって〜。これじゃまだ足りない?」
男の人だ。・・・何してるの・・・?
そっと近寄ってみた・・・・・・!茶色の猫が、首を紐で
縛られている!よだれを垂らしながら「ぐるぅ〜」と唸っている。


119 :黒ムツさん:2006/01/22(日) 11:52:32 ID:/DG7bNKi0
通報しないお前はバカ、自分なら即行で通報だな。
虐ヲタ頭きたので、逮捕者リストをまたあちこちで晒しあげてくるかな。
早くお仲間増えないかな虐ヲタの。

120 :118:2006/01/22(日) 12:12:17 ID:Qum3Dpru0
この人猫の首絞めて遊んでるの・・・?!
頭の中が真っ白になった。こんなこと本当にあるの?!
・・・信じられない。どうしよう・・・?大人を呼ぼう、
でもその間にあの猫死んじゃうかも・・・。あいつの前に
とびだして、猫を連れ去ろうか・・・ううん、あんな大男
にかなうわけない・・・そんな事をぐるぐると考えている
と、ポケットの中の携帯が鳴った。
「・・・?」
ヤバい、気付かれた!!

121 :118:2006/01/22(日) 13:07:27 ID:Qum3Dpru0
その男は目を凝らしてこっちをみてくる。
ヤバい・・・とにかく逃げなきゃ!その場から離れようと、猛ダッシュした。
・・・もう大丈夫みたい、あの男はいない。はっと手に握り締めた
携帯を思い出し、警察に連絡した。警官が公園に向かう途中で合流し、
一緒に公園に向かった。
「ぅあ〜お、ぅあ〜お」
あの猫の声だ。まだ生きてる!
警官たちは躊躇いも無く男に向かっていった。私が通報したとき、と
ても大柄な男だということを強調したので、警官たち3人がかりでそ
の男を押さえかかった。

122 :黒ムツさん:2006/01/22(日) 13:18:05 ID:Qum3Dpru0
「ぅわ〜あ、やめろ〜、やめてくださいよ〜、ぅわ〜あ」
あれほどの巨体なのに、なす術も無く、警官たちに押さ
えつけられている。
「ぅわ〜あ」
手を必死にパタパタとさせ、泣いている。なんて醜いんだろうと
思ったけど、その様子を哀れに思わずにはいられなかった。
これが、あの男の正体なんだと思った。自分よりも弱いものを
虐めることでしか、快感を得ることができない、自我を確認する
ことができない、哀れで弱い生き物なんだ。

123 :黒ムツさん:2006/01/22(日) 13:29:37 ID:Qum3Dpru0
今では茶色い猫は、すっかり回復し、私の膝の上でいい子してる。



ってなもんでいいかな?

124 :黒ムツさん:2006/01/22(日) 16:02:42 ID:rMtdfYH/0
虐ヲタにキティちゃんやマリーちゃんのタトゥーを入れてやる

125 :黒ムツさん:2006/01/22(日) 18:13:00 ID:/BRCBX650
虐ヲタは憎い猫の殺し方を考えながらニヤニヤする。
愛誤は憎い虐ヲタの殺し方を考えながらニヤニヤする。

同次元

126 :黒ムツさん:2006/01/22(日) 18:33:50 ID:6b6BE2wCO
どっちも実行しなけりゃいいと思うけど

127 :細胞愚:2006/01/22(日) 18:53:15 ID:Wnstqxeg0
虐ヲタは狂ったような口調でイカレた戯言を吐いた

虐ヲタ「どうしたあ?オッラァ! こいよ!  ハヒャアアアアアアアアアアアアアア!
  眼球ブチ抜いてそのままケツに穴に突っ込んで65回ぐらい犯した後!
  肝臓抉り取って!ハラワタぁブッ千切って口に詰め込んでやるぞあああああああああああああああああ!
    糞小便漏らして泣き喚いて 無様に無残に派手にナアアアアアアアアアアアア!!!
  全世界の悪魔どもに届くような悲鳴を頼むぜええええええ!
  あああ!カウパーが!さっ最高にエレクトするよ! そんなにいやらしい目で視姦されたら恥ずかしいよぅ・・・
  もう我慢できねェ!  俺の精液ソースで味付けした、テメエの乳房!生で齧り千切ってやるからよォ!!
  あああ 想像しただけで イッチャウよおおおおおおおおおおお!」

虐ヲタのズボンに新しいシミができた、彼は唾液を撒き散らしながら
大型の牛刀を両手に持ち、細胞愚に襲いかかった。

128 :黒ムツさん:2006/01/22(日) 19:24:08 ID:Wnstqxeg0
細胞愚は刃渡り20cmの軍用ナイフを抜いて虐ヲタの攻撃をナイフのハンドガード部分で受けながし
間髪入れず強烈な蹴りを虐ヲタの股間にブチこんだ。何かが潰れる音がした。

虐ヲタ「ああああああう!アウチ!おひょおおおおお! きっ効いたゼ! 今のは! すごく痛いよ!マジで! 
    でも残念ながら、僕は痛いの大好きなんだ! 凄いよキミはマジで!こんな蹴り初めてだ!
    いいんだよ?・・・ねえ?・・・もっと痛くしても・・・・?
     ハァ ハァ!  早く太いのぶちこんであああああああああああ!」

細胞愚「おーう そーかいそーかい! いっぱい楽しもうぜ! パーティーはこれからだからよォォ!」

虐ヲタは牛刀を左右から連続して薙ぎ払い、凄まじい猛攻に打って出た。

虐ヲタ「キミはちょっと無茶しただけでブッ壊れるようなヤワな玩具とはちがうんだろゥ?
    いっぱい楽しいことしようよ! イッパイさあああああああ!    
     キミみたいな可愛い娘を生きたまま切り刻めるなんて!最高さっ!
       ボカァ幸せ者だなあああああああああああ!」

129 :黒ムツさん:2006/01/23(月) 09:49:23 ID:zefV7GEE0
          ┌┬┬┬┐
    ―――┴┴┴┴┴―――――、
   /.  ̄ ̄ ̄//. ̄ ̄| || ̄ ̄ ̄||| ̄ ||     ______
  /.    ∧// ∧ ∧| ||      |||   ||  /
 [/____(゚_//[ ].゚Д゚,,) ||___|||   || <  迎えに来ました
 ||_. *  _|_| ̄ ̄ ∪|.|.       |ヽ. _||  \_______
 lO|o―o|O゜.|二二 東|.|京 精神病院 ||
 | ∈口∋ ̄_l__l⌒l_|_____|_l⌒l_||
   ̄ ̄`ー' ̄   `ー'  `ー'   `ー'




130 :黒ムツさん:2006/01/26(木) 04:24:57 ID:RN+j2dXG0
今日一匹の虐ヲタを捕まえた。浴槽にブチ込んで速攻処刑www
まずはドライヤーを投げ込んで500ワットをお見舞いw
虐ヲタが叫び声をあげたあと悶絶したので、一旦コンセントを抜いて、アイスピックで何回も眼球を刺してやった。
すると虐ヲタが意識を回復したので、またドライヤーで気絶するまで感電させた。
その後、ぐったりした虐ヲタを浴槽から引きずり出し、4階から突き落としてアスファルトに叩きつけてやったぜ!!wwwww

131 :黒ムツさん:2006/01/26(木) 11:01:10 ID:lJo+hiUHO
だれがノロマじゃコラー

132 :黒ムツさん:2006/01/26(木) 11:06:45 ID:lJo+hiUHO
スマソ誤爆した

133 :黒ムツさん:2006/01/26(木) 16:03:26 ID:U213v0/M0
虐ヲタには富竹さんと同じ目にあってもらう

134 :黒ムツさん:2006/01/26(木) 18:27:11 ID:x64oLgQeO
ミイラとりがミイラになったスレ

135 :黒ムツさん:2006/01/26(木) 21:26:58 ID:txiW6ywP0
虐待と言う行為をを正当化する為の逆転の発想ってところかな

136 :黒ムツさん:2006/01/27(金) 19:12:56 ID:YOeQxAAj0
虐待文の対象にされる事の不愉快さを思い知らせるためでは?

137 :黒ムツさん:2006/01/27(金) 19:57:41 ID:utmSVs6u0
なるほど虐待文の対象にされるのはネットなんか見れない動物だよね

つまり動物虐待文は対象を不愉快に感じさせない

対象にとっては一次的にはまったく無害な存在な訳だ

138 :黒ムツさん:2006/01/27(金) 20:08:40 ID:/5OJx8Bn0
そんな高尚なもんじゃねえよw

アイツら狂気に犯された芸術家を5回殴り倒した後で無理矢理左足だけで彫らせた
吐き気を催すような存在をモチーフにした、糞と反吐と腐れ脳を肥大した眼球と異常な等身に持ち合わせた、
蛆虫くんや吹き溜まりの水溜りのボウフラ君と比べるのは彼らに対して冒涜的な侮辱になるほどの
存在が悪、存在が害、存在がいらない、存在がバカ、存在が不愉快、存在が糞垂野郎、存在がルンペン
存在が反吐以下、存在が無価値、存在が死ね、存在が犯してやろうか?存在が地球でも最下位
10000人が選んだ今最も刺し殺したい人種オブジイヤー受賞!
1000000人が選んだ、全身を3週間かけて切り刻んだ後蛆虫に食わせたい奴らオブジイヤー受賞
全米が吐いた!現代社会の病根!生きる!喋る!動くな!死ね
テメエら人間じゃねえヤイ!ぶった斬ってやる!

まあ、そのくらい嫌いなんだ虐ヲタが
もう、ネタ切れたから誰か代わりに処刑文書いてくれよゥ

139 ::2006/01/27(金) 20:10:17 ID:/5OJx8Bn0
ちなみにおれは>>1



140 ::2006/01/27(金) 20:30:39 ID:/5OJx8Bn0


   俺 は 俺 を 肯 定 す る

141 :黒ムツさん:2006/01/27(金) 22:12:20 ID:Xi0IHYmQ0
今日一匹の虐ヲタが公園をウロウロしていた。彼はデブでメガネを掛けていた。急にしゃがみこんでベンチの下を覗く等、彼は明らかに不審人物だった。
俺は近くに行って警備員風に話かけてみた。
「おい、お前そこで何してる。」
すると虐ヲタは、
「殺すネコを探してるんだよ。三毛猫をね。三毛猫じゃないと興奮しないんだ。チンポが勃たないんだ。」
と言ったので、なんかキモかったから首の横をおもいっきりチョップしたら「モルスァ!」って言ってどこかに飛んでった。

142 :黒ムツさん:2006/01/27(金) 22:18:07 ID:0CCLmMG40
125>>
   それもそうですね〜、私も考え方を改めなくては〜

  でも、虐ヲタがいなくなってくれればそれですむんですよね〜


143 :黒ムツさん:2006/01/27(金) 23:14:16 ID:d22OlB/7O
>>1さん
あんまり気持ちの良い文は書けないと思うけどそんなのでもいいかな?^^;

144 :黒ムツさん:2006/01/28(土) 01:21:34 ID:rmqtzSDT0
>>141
ワロス

145 :黒ムツさん:2006/01/28(土) 02:29:43 ID:9xT5OKSM0
数日後、例の公園で再びあの虐ヲタに会った。彼はオレを見掛けると、上目遣いでこらえきれないといった具合にひゃひゃひゃと笑いながら近付いてきた。
虐ヲタ「てめーこないだはよくもやってくれたよなァー!!!!まだ首が痛えんだよォー!!」
彼はオレの1メートル前で立ち止まった。今にも飛び掛かってきそうだ。
すると、彼はすばやくポケットに手を突っ込んで何かを取り出した。はじめはそれがボロボロの汚いTシャツか雑巾かと思ったが、よくみるとネコの皮だった。ところどころにまだ赤黒い肉の塊が付いている。
虐ヲタ「君もこんな風にされたいのかな?!ん?」
彼は何故か自信たっぷりにそういった。口元は笑っていた。そしてネコの皮に付着している肉の塊をゆっくりと美味しそうに食べた。
「ンー。歯応えがある…。やっぱり肉は三毛猫が一番うまいなー。」

146 :黒ムツさん:2006/01/28(土) 02:32:15 ID:9xT5OKSM0
しかし、次の瞬間だった…彼はお腹をおさえて地面に突っ伏していた。
「イ…痛いよーッ!!お腹が痛いよー!!!!!」
どうやらネコの肉が腐っていたようだ。
「助けてくれぇー!!」
虐ヲタは苦しそうに呻き声をあげながら、涙目でオレの顔をみた。しかし、オレは黙って静かに眺めていた。クズに慈愛など必要ないのだ。
すると虐ヲタは叫んだ。
「コレ三日前のだったんだよォーー!!!!」
     ―― 完 

147 :黒ムツさん:2006/01/28(土) 08:56:12 ID:ZIJZpWdU0
専ブラで”虐ヲタ”を”野良猫”に置換して見るとかないの良スレになるな

148 :黒ムツさん:2006/01/28(土) 10:27:05 ID:ju6j/WVn0
虐ヲタのオフ会。
待ち合わせ場所を近くからヲチしていると、キモい虐ヲタが三人……
まずは写真を撮る
そして……

149 :黒ムツさん:2006/01/28(土) 11:15:50 ID:YRysHW920
>>148

実は三人とも虐ヲタを捕まえる為に自分が虐ヲタと偽って

虐ヲタのオフ会に潜り込んだ(つもりの)愛誤クンでした

チャンチャン

150 :黒ムツさん:2006/01/28(土) 11:55:30 ID:/ITcyhLR0
動物を虐待する文は嫌だけど
 動物虐待愛好家を虐待する文は
 大大大好きでーーーす

151 :黒ムツさん:2006/01/28(土) 12:25:23 ID:8CTXQNUW0
虐待って行為そのものを憎む人は居ないの?

152 :黒ムツさん:2006/01/28(土) 12:30:23 ID:BpQWeyC9O
>>151
虐待の対象がなんであれ虐待はあってはならない物だよな。
まず虐ヲタを虐待する虐待文を作る意図がわからない。自分が虐ヲタ化してしまってる事にも気付かないのか。

153 :150:2006/01/28(土) 13:39:11 ID:/ITcyhLR0
152>>
  私も、自分が虐ヲタ化しているかも!?と薄々思ってましたー
  
______
虐待を憎むというか、動物を虐待するのを憎んでるだけなんで
 動物虐待愛好家を虐待する文はこれっぽちも憎くないです。
 実際に動物虐待愛好家を虐待している所を見たら、吐き気するかも(矛盾?

154 :黒ムツさん:2006/01/28(土) 13:41:20 ID:GwRkqbVh0
>>1
こんな馬鹿なスレ立てる事自体虐待してるやつと大差ないな

155 ::2006/01/28(土) 14:38:43 ID:aPykwP530
>>154

 動物虐待者に憐憫は無用! 生きている限り快楽の為に動物を虐待する屑だ!
ちっぽけな自尊心を肯定するために動物虐待する腐った掃き溜めの腐れドモ

奴らも虐げられ引き裂かれないとフェアじゃないだろゥ?

ヒャホホホホ!

156 :黒ムツさん:2006/01/28(土) 14:59:29 ID:0+wD8jsd0
苦手板の前身、ペット大嫌い板が立てられた元々の切欠は

インコを捕まえてきた猫の話を嬉々として話す猫飼いに反発する為だったらしいな

そうやって憎しみは連鎖するんだよ

虐待に対抗して虐待を持ち出す限り、その連鎖は断ち切れない

157 :黒ムツさん:2006/01/28(土) 15:09:02 ID:s2PceOm40
ミイラ取りがミイラ成ったスレ


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